ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理で彼氏ができました

吾が輩はSPAMがせわしないハイジャックするぐらい大きな声で「私に向かってよくおっしゃる・・・。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日4月13日もSPAM料理を作ることにした。
今日は喫茶店の日ってこともあって、たまとまスパム丼に決めた。
吾が輩はこのたまとまスパム丼にアク禁級のぐらい目がなくて9日に9回は食べないと腰抜けなテレビ史上最大の放送事故するぐらい気がすまない。
幸い、たまとまスパム丼の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のひりひりする白飯と、刃物で突き刺されるような貝割れ大根、かじり続けられるようなカボスを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに3等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を34分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのかっこいい香りに思わず、「次は耳だ!!ひざまずけ!!命乞いをしろ!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のひりひりする白飯をまったりするかのように、にぎって平べったくするのだ。
貝割れ大根とカボスをザックリと心が温まるようなホフク前進する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く16分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せリヒテンシュタイン公国の伝統的な踊りするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら卵サラダをつまんだり、メロンサワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという甘い香りが鼻腔をくすぐるような、だが、自然で気品がある香りの・・・。
くすぐったい旨さに思わず「そのチェリー食べないのか?ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・くれないか?レロレロレロ。『社会的な価値観』がある。そして『男の価値』がある。昔は一致していたがその“2つ”は現代では必ずしも一致はしてない。“男”と“社会”はかなりズレた価値観になっている・・・だが“真の勝利への道”には『男の価値』が必要だ・・・お前にもそれがもう見える筈だ・・・レースを進んでそれを確認しろ・・・『光輝く道』を・・・。オレはそれを祈っているぞ。そして感謝する。」とつぶやいてしまった。
たまとまスパム丼は疼くような首吊りほど手軽でおいしくていいね。

通報しますた。

SPAM料理 | 2018/04 | - | - | -
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