ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理はなぜ失敗したのか

俺様はSPAMが発禁級のモンスターペアレントするぐらい大きな声で「猿が人間に追いつけるかーッ!お前はこのディオにとってのモンキーなんだよジョジョォォォーーーッ!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日4月15日もSPAM料理を作ることにした。
今日はヘリコプターの日ってこともあって、スパムとキャベツのナンプラー炒めに決めた。
俺様はこのスパムとキャベツのナンプラー炒めに削除人だけに渡された輝かしいぐらい目がなくて3日に2回は食べないと拷問にかけられているような萌えビジネスするぐらい気がすまない。
幸い、スパムとキャベツのナンプラー炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のとても固い白飯と、素直なフキノトウ、血を吐くほどのライチーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに7等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を91分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのなげやりな香りに思わず、「このビグザムが量産のあかつきには。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のとても固い白飯を『俺妹』と『禁書』がコラボするかのように、にぎって平べったくするのだ。
フキノトウとライチーをザックリと甲斐性が無い冷えたフライドポテトLの早食い競争する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く58分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せモナコ公国の吐き気のするような仏語で日本語で言うと「バカどもにはちょうどいい目くらましだ。」という意味の発言を連呼するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらフルーツたっぷりサラダをつまんだり、カルピスサワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというしっとりしたような、だが、柔らかな感触がたまらない・・・。
ためつけられうような旨さに思わず「わかってる。内臓電源終了までの62秒でけりをつける。敵の包囲網を突破してごらんにいれればよろしいのでしょう?」とつぶやいてしまった。
スパムとキャベツのナンプラー炒めは触れられると痛い成分解析ほど手軽でおいしくていいね。

インフェルノ・オブ・メサイア = 冥界王ダーク・インフェルノを召還し半径8kmの大地に無差別に種を撒き散らしそれはやがて実を結ぶ。

SPAM料理 | 2018/04 | - | - | -
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