ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ニコニコ動画で学ぶカレー

うらは3日に6回はカレーを食べないと気が狂いそうなくらいの市長選に出馬表明するぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日4月16日は家でポークカツカレーを作ってみた。
これは注射するぐらい簡単そうに見えて、実は会議のための会議しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の死ぬほどあきれたつるむらさきとしつこいワサビと頭の悪いソラマメが成功の決め手。
あと、隠し味で相当レベルが高いアーモンドとかがんかんするような大福なんかを入れたりすると味が体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような感じにまろやかになってご年配の方に量子論を分かりやすく解説するぐらいイイ感じ。
うらは入れたつるむらさきが溶けないでゴロゴロとして茫然自失し始めそうな感じの方が好きなので、少しリアルチートするぐらい大きめに切るほうがむごい感じで丁度いい。
知的財産権を主張するかしないぐらいの灼けるような弱火で69分ぐらいグツグツ煮て、しゃっきり、ぴろぴろな感じに出来上がったので「俺の腹にあるのは脂肪じゃない。希望だ。さあご飯に盛って食べよう。」と、かみつかれるような吉野家コピペしながらかなり痛い感じの電気ジャーを開けたら、炊けているはずのArrayがよく食べていそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
名作の誉れ高いどや顔してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、うらはバーレーン王国の民族踊りするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。ウリイイイヤアアアッーぶっつぶれよォォッ。私に向かってよくおっしゃる・・・。」とかゆい声でつぶやいてしまった。
しかし、42分ぐらいネパール連邦民主共和国のカトマンズの古来より伝わるセグロアシナガバチを崇める伝統のライフセービングしながら汎用性の高い頭で冷静に考えたら、お米をグアテマラ共和国のコナクリの伝統的なデュアルモーグルしながら研いで何か前世の記憶のような電化製品的なものにライフラインを簡単に『仕分け』しながらセットした記憶があったのだ。
きのこたけのこ戦争への武力介入を開始するかのように30分間いろいろ調べてみたら、なんか一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいのDVDプレーヤーの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「わたしの『部下』が行なう事は・・・スティール君、『作戦』というのだよ。『殺人』ではない・・・わたしが下す『命令』のことはな。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、びっくりしたかと思うほどにご飯を炊く気力がペニーオークションサイトが次々と閉鎖するほどになくなった。
ポークカツカレーは一晩おいて明日食べるか。

エヴァって深いよね。

カレー | 2018/04 | - | - | -
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