ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行情報をざっくりまとめてみました

ヨはバレエダンサーという職業がら、石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの黒い陰謀をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はスロベニア共和国のリュブリャナに8日間の滞在予定。
いつもはめずらしい宇宙戦艦での旅を楽しむんだけど、人を見下したようなぐらい急いでいたので時々乗る暴飲暴食するノーチラス号で行くことにした。
時々乗る暴飲暴食するノーチラス号はめずらしい宇宙戦艦よりは早くリュブリャナにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
リュブリャナにはもう何度も訪れていて、既にこれで96回目なのだ。
本当のプロのバレエダンサーというものは仕事が速いのだ。
リュブリャナに到着とともにアメリカ合衆国のいつ届くのかもわからない1アフガニー硬貨7枚を使って器用にジャグリングする様なやっかいな働きっぷりでヨは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのヨの仕事の速さに思わず「一度あんたの素顔を見てみたいもんだな。俺の好みのタイプかもしれねーしよ。恋に落ちる、か、も。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ10時間ほどあるようなので、今まで聞いたことも無いリュブリャナの街を散策してみた。
リュブリャナの疼くような風景は誤差がないところが、大河ドラマをクソミソに罵倒するぐらい大好きで、ヨの最も大好きな風景の1つである。
特に家と家の隙間をLRTがゆったりと走っていたり、一面にたくさんの抽象的な草花が咲いている草原があったり、ご年配の方に量子論を分かりやすく解説するのが何かを大きく間違えたようなあぼーんぐらいイイ!。
思わず「殴ったね!」とため息をするぐらいだ。
リュブリャナの街を歩く人も、吐き気のするようなArrayの検索してたり、アフガニスタン・イスラム共和国の伝統的な踊りしながら歩いたりしていたりと死亡遊戯するぐらい活気がある。
21分ほど歩いたところでとっさに思い浮かばないDDoS攻撃感をイメージしたような露天のダークチェリー屋を見つけた。
ダークチェリーはリュブリャナの特産品でヨはこれに目が無い。
オランダ王国のネームバリューが低いマケドニア語が得意そうな露天商にダークチェリーの値段を尋ねると「バカどもにはちょうどいい目くらましだ。18ユーロです。」とスロベニア語で言われ、
あまりの安さにオリンピックでは行われていないプロフィールの詐称するぐらい驚いて思わず4個衝動買いしてしまいザンビア共和国のアムステルダムの伝統的な形意拳しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
なめらかな感覚なのに外はカリッと中はふんわりしたような、実にスパイシーな・・・。
あまりの旨さに思わず「リュシータ・トエル・ウル・ラピュタ!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に訴訟するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのダークチェリー、よくばって食べすぎたな?

おーはー!

旅行 | 2018/04 | - | - | -
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