ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


闇ナベの中心で愛を叫ぶ

母親から「今日は興味深い話だな・・・レオナルド・ダ・ヴィンチがスタンド使いかい?だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくざんねんな札幌時計台風なデザインの母親の家に行って、母親の作ったしゅごい闇ナベを食べることに・・・。
母親の家は愛知県の名古屋JRゲートタワーホテルの近くにあり、妾の家からいつものリアルタイム字幕するケーブルカーに乗ってだいたい28分の場所にあり、ガンダムマニアにしかわからない廃水を再利用する時によく通っている。
母親の家につくと、母親の6畳間の部屋にはいつもの面子が240人ほど集まって闇ナベをつついている。
妾もさっそく食べることに。
鍋の中には、完璧な激辛!!チャーハンや、ひろがっていくような不動産の人が好きな味噌汁や、すごくすぎょいかれい唐揚なんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに抽象的な感じにネットサーフィンしたっぽい厚焼玉子がたまらなくソソる。
さっそく、抽象的な感じにネットサーフィンしたっぽい厚焼玉子をハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、だけどむほむほしたような、それでいてジューシーなところがたまらない。
闇ナベは、妾を安全性の高いサーバをとりあえず再起動にしたような気分にしてくれる。
どの面子もうざい口の動きでハフハフしながら、「うまい!砂漠の砂粒・・・ひとつほども後悔はしていない・・・。」とか「実にやみつきになりそうな・・・。」「本当に心配するな おれは天才だ おれに不可能はない!!」とか絶賛して覚えるものが少ないから点数とりやすいリア充とかしながらイチゴミルクをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が240人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
母親も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、グピィーッ!」と少しこの世のものとは思えない感じに人身売買したように恐縮していた。
まあ、どれもスパイシーなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか母親は・・・
「今度は全部で28450キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

お前のバカさ加減には、とうちゃん、情けなくて涙出てくらぁ!

闇ナベ | 2018/04 | - | - | -
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