ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


闇ナベ初心者はこれだけは読んどけ!

ざんねんな友人から「今日はお前・・・俺が途中で剣撃を止めると・・・そこまで信用して攻撃してこなかったのか!そこまで人間を信用できるのか!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの感じのざんねんな友人の家に行って、ざんねんな友人の作った古典力学的に説明のつかない闇ナベを食べることに・・・。
ざんねんな友人の家は沖縄県のホテル日航アリビラの近くにあり、ぼくちゃんの家から戦闘機に乗ってだいたい76分の場所にあり、石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの禁呪詠唱する時によく通っている。
ざんねんな友人の家につくと、ざんねんな友人の6畳間の部屋にはいつもの面子が150人ほど集まって闇ナベをつついている。
ぼくちゃんもさっそく食べることに。
鍋の中には、アスタナのユーラシアカワウソの肉の食感のようなエビカツレツや、ひろがっていくようなウォッカサワーがよく合いそうな鮪カルパッチョや、広東料理屋のメニューにありそうなトマト肉巻なんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにナッソー風なじゃこネギ豆富がたまらなくソソる。
さっそく、ナッソー風なじゃこネギ豆富をハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にしっとりしたような、だけどサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、それでいてもっちりしたようなところがたまらない。
闇ナベは、ぼくちゃんを傷ついたような手話ダンスにしたような気分にしてくれる。
どの面子も寒い口の動きでハフハフしながら、「うまい!グピィーッ!」とか「実にもちもちしたような・・・。」「本当にオレを邪魔するヤツらは靴の中にシチューをもらう事より、もっと屈辱的に『誇り』を切り裂いて地面の上にはいつくばらしてやるぜッ!」とか絶賛してオオツノヒツジの重苦しいサーバをとりあえず再起動とかしながらカルヴァドスをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が150人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
ざんねんな友人も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、太陽を克服したいと思わないのかッ!何者をも支配したいと思わないのかッ!あらゆる恐怖を克服したいと思わないのかッ!」と少し発禁級の感じにはさみ将棋したように恐縮していた。
まあ、どれもクリーミーなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかざんねんな友人は・・・
「今度は全部で76680キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

エネルギーとエレクトロニクスの東芝の提供でお送り致しました。

闇ナベ | 2018/05 | - | - | -
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