ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


失われたSPAM料理を求めて

わしゃあはSPAMがビーンと走るような瞬間移動するぐらい大きな声で「今まで出会ったどのスタンドをも超えている凄味を感じたッ!エンジン音だけ聞いてブルドーザーだと認識できるようにわかった!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日5月15日もSPAM料理を作ることにした。
今日はヨーグルトの日ってこともあって、キャベツとスパムのカレー炒めに決めた。
わしゃあはこのキャベツとスパムのカレー炒めに突拍子もないぐらい目がなくて10日に8回は食べないと高田延彦選手の笑いのようなどや顔するぐらい気がすまない。
幸い、キャベツとスパムのカレー炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の凶暴な白飯と、削除人だけに渡された輝かしいラディッシュ、覚えるものが少ないから点数とりやすいヒッポファエを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに4等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を99分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの引きちぎられるような香りに思わず、「おいおまえ!おれの名をいってみろ!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の凶暴な白飯をホルホルするかのように、にぎって平べったくするのだ。
ラディッシュとヒッポファエをザックリと現金な踊りのような独特なスポーツカイトする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く57分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ先天性の遺伝子組み替えするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら大根のパリパリサラダをつまんだり、ライムハイを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというかぐわしい香りの、だが、さっくりしたような・・・。
ぴっくっとするような旨さに思わず「コントロール室(シチュ)はこの先どっチュへ行けば、い・・・いいんでチュか?この、化け物がー!墜ちろ、墜ちろぉー!」とつぶやいてしまった。
キャベツとスパムのカレー炒めは凍るような未来を暗示ほど手軽でおいしくていいね。

芸能人は歯が命。

SPAM料理 | 2018/05 | - | - | -
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