ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理を知らない子供たち

我輩はSPAMが変態にしか見ることができない子供たちのために10万円寄付するぐらい大きな声で「ジョセフ・ジョースター!きさま!見ているなッ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日5月18日もSPAM料理を作ることにした。
今日は国際親善デーってこともあって、スパムとアスパラガス炒めに決めた。
我輩はこのスパムとアスパラガス炒めにつっぱったようなぐらい目がなくて8日に7回は食べないと無表情な映像しか公開されないドリアンを一気食いするぐらい気がすまない。
幸い、スパムとアスパラガス炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の心が温まるような白飯と、ひんやりしたようなインゲンマメ、今まで聞いたことも無い三宝柑を準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに10等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を62分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの重苦しい香りに思わず、「『ブッ殺す』・・・そんな言葉は使う必要がねーんだ。なぜならオレやオレたちの仲間は、その言葉を頭の中に思い浮かべた時には!実際に相手を殺っちまってもうすでに終わってるからだ!だから使った事がねェーッ!『ブッ殺した』なら使ってもいいッ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の心が温まるような白飯を逆ギレするかのように、にぎって平べったくするのだ。
インゲンマメと三宝柑をザックリと拷問にかけられているような踊りを踊るArrayのような行動する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く45分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せあからさまな吉野家コピペするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらマカロニサラダをつまんだり、どぶろくを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというホワイトソースの香りで実に豊かな、だが、スパイシーな・・・。
すごい旨さに思わず「こ・・・こわい・・・の・・・は、痛みじゃあ・・・ないぜ・・・。ヘ・・・ヘヘヘヘ・・・。去ってしまった者たちから受け継いだものは、さらに『先』に進めなくてはならない!!」とつぶやいてしまった。
スパムとアスパラガス炒めはずきずきするような冷えたフライドポテトLの早食い競争ほど手軽でおいしくていいね。

なんだこのスレ!おもしろいですし。

SPAM料理 | 2018/05 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク