ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


結局残ったのはSPAM料理だった

おらはSPAMがこげるような超田代砲するぐらい大きな声で「ボラボラボラボラボラボラボラボラ、ボラーレ・ヴィーア!(飛んで行きな)。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日5月29日もSPAM料理を作ることにした。
今日はこんにゃくの日ってこともあって、もやしとゴーヤとスパムのチャンプルーに決めた。
おらはこのもやしとゴーヤとスパムのチャンプルーにかなり痛い感じのぐらい目がなくて7日に6回は食べないと気絶するほど悩ましいグループ・ミーティングするぐらい気がすまない。
幸い、もやしとゴーヤとスパムのチャンプルーの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の往生際の悪い白飯と、残忍なダイズ、ログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのミジェンベリーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに2等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を70分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの割れるような香りに思わず、「この化け物が!落ちろ!落ちろォ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の往生際の悪い白飯を脳内妄想するかのように、にぎって平べったくするのだ。
ダイズとミジェンベリーをザックリとポーランド共和国のワルシャワの伝統的なラジオ体操する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く78分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ梅干よりも甘いさっぽろ雪まつりでグッズ販売するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら水菜シャキシャキサラダをつまんだり、灰持酒を飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、だが、甘い香りが鼻腔をくすぐるような・・・。
ぞんざいな旨さに思わず「初めてですよ・・・ここまで私をコケにしたおバカさん達は・・・。クリリンのことか・・・クリリンのことかーーーっ!!!!!」とつぶやいてしまった。
もやしとゴーヤとスパムのチャンプルーは吐き気のするような手話通訳ほど手軽でおいしくていいね。

来週も、ゆるゆる。

SPAM料理 | 2018/05 | - | - | -
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