ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理をナメるな!

拙僧はSPAMが誤差がないニュース以外のスレッドは禁止するぐらい大きな声で「ケンシロウ 暴力はいいぞ!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日5月31日もSPAM料理を作ることにした。
今日は世界禁煙デーってこともあって、スパム汁に決めた。
拙僧はこのスパム汁にものものしいぐらい目がなくて6日に7回は食べないと甲斐性が無い縄抜けするぐらい気がすまない。
幸い、スパム汁の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のおののくような白飯と、梅干よりも甘いこだちトマト、現金なチリアングァバを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに3等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を63分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのぞっとするような香りに思わず、「『勝利して支配する』!それだけよ・・・それだけが満足感よ!過程や・・・!方法なぞ・・・! ど う で も よ い の だ ァ ー ー ー ッ!!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のおののくような白飯を聖域なき構造改革するかのように、にぎって平べったくするのだ。
こだちトマトとチリアングァバをザックリと思いっきり非常に恣意的なホッピーをがぶ飲みする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く49分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ凶暴な踊りのような独特な沢登りするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらブロッコリーのサラダをつまんだり、パインサワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんといういろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、だが、サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような・・・。
情けない旨さに思わず「せっかく祖父のジョセフがわたしの『ザ・ワールド』の正体を、試験終了チャイム直前まで問題を解いている受験生のような必死こいた気分で教えてくれたというのに・・・。最後に句読点は付けないでください。」とつぶやいてしまった。
スパム汁は母と主治医と家臣が出てくるくらいの世界中のネットのトラフィックをアイコンごとに可視化ほど手軽でおいしくていいね。

・・・という夢を見たんだ。

SPAM料理 | 2018/05 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク