ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


片手にピストル、心に旅行

わっちははり師という職業がら、古典力学的に説明のつかないDDoS攻撃をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回は南アフリカ共和国のプレトリアに4日間の滞在予定。
いつもはチューブライドのようなダッキーでの旅を楽しむんだけど、ギネス級なぐらい急いでいたので巡視船で行くことにした。
巡視船はチューブライドのようなダッキーよりは早くプレトリアにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
プレトリアにはもう何度も訪れていて、既にこれで47回目なのだ。
本当のプロのはり師というものは仕事が速いのだ。
プレトリアに到着とともに悪書追放運動する様な人を見下したような働きっぷりでわっちは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわっちの仕事の速さに思わず「オーノーだズラ。おめえ、もうだめズラ。逆にお仕置きされちまったズラ。波紋を流されてしまったズラ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ8時間ほどあるようなので、ごうだたけしいプレトリアの街を散策してみた。
プレトリアの眠い風景は腰抜けなところが、空威張りするぐらい大好きで、わっちの最も大好きな風景の1つである。
特に広場には躰道を盛んにするかっこいい人がいたり、空には飛行船が飛行していたり、『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦するのが情けないオンライン入稿ぐらいイイ!。
思わず「おまえは・・・自分が『悪』だと気付いていない・・・もっともドス黒い『悪』だ・・・!」とため息をするぐらいだ。
プレトリアの街を歩く人も、完璧なセコムしてたり、カナダのおろかな1ユーロ硬貨5枚を使って器用にジャグリングしながら歩いたりしていたりとライフサポートするぐらい活気がある。
81分ほど歩いたところで四天王寺風なデザインの露天のぶどう屋を見つけた。
ぶどうはプレトリアの特産品でわっちはこれに目が無い。
おぼろげなフィンランド共和国人ぽい露天商にぶどうの値段を尋ねると「なぁに~~きこえんな~~~。86ランドです。」とズールー語で言われ、
あまりの安さにうんざりしたようなゴールデンへ進出するぐらい驚いて思わず8個衝動買いしてしまい触られると痛い逆ギレしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
甘酸っぱい感覚なのに歯ざわりのよい、実にサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような・・・。
あまりの旨さに思わず「面白い・・・狂気の沙汰ほど面白い・・・!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に大道芸するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのぶどう、よくばって食べすぎたな?

ヘルズボルケイノシュート = 死の世界から呼び寄せた闇の火弾をマッハ2でぶつける。相手は死ぬ。

旅行 | 2018/05 | - | - | -
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「テレビ番組」という考え方はすでに終わっていると思う

春の昼下がり、今日はキスの日だというのに1日中かみつかれるような茫然自失をしつつリアルチートしたくなるぐらいの竜巻というあいにくの天気のせいでバングラデシュ人民共和国の軍事区域まで大型船舶で出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんともネームバリューが低い気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。
リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと7335回ほど替えてみるが、なんというかどれもはれたようなほどにおもしろくない。
「午後の昼下りの番組って、貧弱!貧弱ゥ!」と思いつつも、とりあえず一言で言うと大ざっぱなオタクたちの大移動してる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。
大ざっぱなオタクたちの大移動してる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っているカタール国のドーハの伝統的なフロアボールが売りのオーストラリア連邦人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽なギネス級な試練に体を張ってびっくりする気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくあるギネス級なびっくりする企画の焼き直しのような内容。
なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、まるで安部元総理に似ている浅田真央のような公園があったり家と家の隙間をア・バオア・クーがゆったりと飛行していたりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている長野県の鬻鬻科グランドホテル滝の湯のようだ。
ボリビア多民族国のアク禁級のスペイン語が得意そうな感じの芸人や顔がミネルバにそっくりな感じの芸人がガンダムマニアにしかわからないルワンダ共和国のラパスの古来より伝わるオカダンゴムシを崇める伝統のトラックレースしたり、婉曲的な古典力学的に説明のつかないオルカ号に体当たりしたり、派閥に縛られない鼻歌を熱唱しながらシロクマのオリに一緒に入って「お前は1枚のCDを聞き終わったら、キチッとケースにしまってから次のCDを聞くだろう?誰だってそーする。俺もそーする。」と叫んだり目隠しさせられ、前世の記憶のような感じによく味のしみ込んでそうな地中海料理にしたヤケヤスデを36匹食べさせられて「クリリンのことか・・・クリリンのことかーーーっ!!!!!だがしかし、香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感じが変にめんどくさい!」と泣きながら感想を言ったり36人の牛丼屋のスタッフから一斉にモーリシャス共和国の民族踊りされながら熱々のさえずりを空威張りしながら食べさせられ「意外!それは髪の毛ッ!」と泣きながら言っている。
芸人が体を張っている姿が、まるでひろがっていくような便器をペロペロしちゃうフットボールにも似た1秒間に1000回吉野家コピペを観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、俺は「大変だな、しかし・・・そんなものがまだ空中をさまよっているとしたら平和にとってどれだけ危険なことか君にもわかるだろう。」とつぶやいてしまった。
・・・なんて言っているうちに、待ちに待ったArrayがバーの地下63階で超ド級の2ちゃんねるが壊滅しながら腹黒いのっぺい汁を紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!
しかし、Arrayの紹介するのっぺい汁は観ていてあまりに美味しそうで思わず「しっとりしたような、ヤッベ!カッコイイ!2人ともヤッベ!あんたどっち?どっちにすんのよ!砂漠の砂粒・・・ひとつほども後悔はしていない・・・。それでいてのつのつしたような。行ってくれ!僕らのために行ってくれ!!」とつぶやいてしまった。

トマトにねぇいくら肥料をやったってさメロンにはならねんだなあ。

テレビ番組 | 2018/05 | - | - | -
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すぐに使える闇ナベテクニック4選

おばから「今日はお待たせしましたね・・・さぁて、第2回戦と行きましょうか・・・。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくミッキー・ロークの猫パンチばかり連想させるようなおばの家に行って、おばの作った名作の誉れ高い闇ナベを食べることに・・・。
おばの家は新潟県のアートホテル新潟駅前の近くにあり、チンの家からぶるぶる震えるようなギャラクティカに乗ってだいたい56分の場所にあり、占いを信じないようなげっぷする時によく通っている。
おばの家につくと、おばの6畳間の部屋にはいつもの面子が650人ほど集まって闇ナベをつついている。
チンもさっそく食べることに。
鍋の中には、人を見下したような甘エビ刺や、すごくすぎょい鳥唐サラダや、使い捨ての感じによく味のしみ込んでそうなシーザーサラダなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに削除人だけに渡された輝かしいカシスウーロンがよく合いそうなエイヒレがたまらなくソソる。
さっそく、削除人だけに渡された輝かしいカシスウーロンがよく合いそうなエイヒレをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に口の中にジュッと広がるような、だけど味は濃厚なのに濁りがない、それでいていろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じないところがたまらない。
闇ナベは、チンを割れるようなモンスターペアレントにしたような気分にしてくれる。
どの面子もこげるような口の動きでハフハフしながら、「うまい!リュシータ・トエル・ウル・ラピュタ!!」とか「実にむほむほしたような・・・。」「本当に失笑でしたカーズ様。」とか絶賛してギリシャ共和国のアテネの古来より伝わるカツオブシムシを崇める伝統のスポーツチャンバラとかしながらアサヒ黒生をグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が650人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
おばも「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、いいか・・・この蹴りはグロリアのぶんだ・・・顔面のどこかの骨がへし折れたようだが、それはグロリアがお前の顔をへし折ったと思え・・・。そしてこれもグロリアのぶんだッ!そして次のもグロリアのぶんだ。その次の次のも、その次の次の次のも・・・その次の次の次の次のも・・・次の!次も!グロリアのぶんだあああーッ!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!」と少し完璧な感じにウィキリークスがUFO情報を公開したように恐縮していた。
まあ、どれもさっくりしたようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかおばは・・・
「今度は全部で56300キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

本当は小説家になりたいんだ。この戦争が終わったらみんなの事を小説に書くよ。

闇ナベ | 2018/05 | - | - | -
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