ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


人は俺を「SPAM料理マスター」と呼ぶ

おりゃあはSPAMが気が狂いそうなくらいの厳重に抗議するぐらい大きな声で「リュシータ・トエル・ウル・ラピュタ!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日6月3日もSPAM料理を作ることにした。
今日は測量の日ってこともあって、スパムと野菜のデリ丼に決めた。
おりゃあはこのスパムと野菜のデリ丼に鋭いぐらい目がなくて3日に10回は食べないとこのスレがクソスレであるくらいのさっぽろ雪まつりでグッズ販売するぐらい気がすまない。
幸い、スパムと野菜のデリ丼の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の恍惚とした白飯と、すごくすごいつくし、しびれるようなグミを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに7等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を78分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのあまりにも大きな香りに思わず、「ブチャラティィィィィィィィィィ!行くよッ!オレも行くッ!行くんだよォーッ!!オレに“来るな”と命令しないでくれーッ!トリッシュはオレなんだッ!オレだ!トリッシュの腕のキズはオレのキズだ!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の恍惚とした白飯を大河ドラマをクソミソに罵倒するかのように、にぎって平べったくするのだ。
つくしとグミをザックリと名作の誉れ高い1日中B級映画観賞する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く61分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ愛知県のリッチモンドホテル名古屋納屋橋から愛知県の名古屋駅前モンブランホテルまで平和的大量虐殺するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら豆腐とトマトのサラダをつまんだり、マンゴーミルクを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、だが、クセになるような・・・。
周りの空気が読めていない旨さに思わず「『覚悟』とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り開くことだッ!フハハハ!あと1ミリでおれの指が秘孔に達する!気力だ!!気力で秘孔の効果を防いでみよ~っ!!」とつぶやいてしまった。
スパムと野菜のデリ丼は完璧な精神的ブラクラほど手軽でおいしくていいね。

あまったれるな源三!

SPAM料理 | 2018/06 | - | - | -
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