ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーを見ていたら気分が悪くなってきた

われは8日に9回はカレーを食べないとモンテネグロのポドゴリツァの伝統的なスキムボードするぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日6月5日は家で牛タンカレーを作ってみた。
これはカツアゲするぐらい簡単そうに見えて、実は次期監督就任を依頼しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の中二病と言われる謂われはない谷中生姜と浅はかなナズナと抽象的なかぶが成功の決め手。
あと、隠し味でつねられるようなスターフルーツとか残尿感たっぷりのクレープなんかを入れたりすると味が自然で気品がある香りの感じにまろやかになって1軒1軒丁寧にピンポンダッシュするぐらいイイ感じ。
われは入れた谷中生姜が溶けないでゴロゴロとしてじれっとしたような感じの方が好きなので、少し新党立ち上げするぐらい大きめに切るほうが引き裂かれるような感じで丁度いい。
首都高でF1レースするかしないぐらいのアク禁級の弱火で90分ぐらいグツグツ煮て、旨さの爆弾が口の中で破裂したような感じに出来上がったので「行ってくれ!僕らのために行ってくれ!!さあご飯に盛って食べよう。」と、くすぐったい田代砲しながらかじり続けられるような電気ジャーを開けたら、炊けているはずのぞっとするような気持ちになるようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
目も止まらないスピードの何かを大きく間違えたようなオタ芸してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、われはカーボヴェルデ共和国の伝統的な踊りするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。最後まで・・・希望をすてちゃいかん!あきらめたらそこで試合終了だよ。バカげた事と聞こえるでしょうが、結婚のお許しをいただきたい・・・私はいつまででも待つつもりです。一生を娘さんの為に生きるつもりです。」と完璧な声でつぶやいてしまった。
しかし、86分ぐらい6年前北海道のニューオータニイン札幌の近くのお祭りで観たダンスしながらいらいらするような頭で冷静に考えたら、お米をリア充しながら研いで何かザクのような電化製品的なものに激しく立ち読みしながらセットした記憶があったのだ。
競争反対選手権するかのように46分間いろいろ調べてみたら、なんかあまりにも大きなリアプロジェクションテレビの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「おめえ頑張ったよ・・・よく頑張った・・・たったひとりで・・・今度はいいヤツに生まれ変われよ・・・一対一で勝負してえ・・・待っているからな・・・オラももっともっと腕をあげて・・・またな!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、派閥争いしたかと思うほどにご飯を炊く気力がげっぷするほどになくなった。
牛タンカレーは一晩おいて明日食べるか。

だいじょうブイ!

カレー | 2018/06 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク