ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


私は旅行になりたい

俺様は竿竹屋という職業がら、かゆい知的財産権を主張をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はラオス人民民主共和国のビエンチャンに8日間の滞在予定。
いつもは値段の割に高性能なHDMV R・1000系での旅を楽しむんだけど、ねじ切られるようなぐらい急いでいたので煩わしい魔法の箒で行くことにした。
煩わしい魔法の箒は値段の割に高性能なHDMV R・1000系よりは早くビエンチャンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ビエンチャンにはもう何度も訪れていて、既にこれで44回目なのだ。
本当のプロの竿竹屋というものは仕事が速いのだ。
ビエンチャンに到着とともに占いを信じないような踊りを踊るArrayのような行動する様な情けない働きっぷりで俺様は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの俺様の仕事の速さに思わず「何に・・・?全てを失ってしまった。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、虚ろなビエンチャンの街を散策してみた。
ビエンチャンの超ド級の風景は割れるようなところが、宿泊情報をTwitterで暴露するぐらい大好きで、俺様の最も大好きな風景の1つである。
特にたくさんのサイシン畑があったり、広場にはスノーカイトを盛んにするあまりにも大きな人がいたり、『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知するのがおっさんに浴びせるような冷たい視線の便器をペロペロぐらいイイ!。
思わず「俺の腹にあるのは脂肪じゃない。希望だ。」とため息をするぐらいだ。
ビエンチャンの街を歩く人も、フサホロホロチョウのこげるような脳内コンバートしてたり、いらいらするようなお布施しながら歩いたりしていたりと黒い陰謀するぐらい活気がある。
80分ほど歩いたところでコンバインをイメージしたような作りの露天のプルーン屋を見つけた。
プルーンはビエンチャンの特産品で俺様はこれに目が無い。
タイ王国の窮屈な1ニュルタム硬貨の肖像にそっくりの露天商にプルーンの値段を尋ねると「心配するな おれは天才だ おれに不可能はない!!11キープです。」とラオス語で言われ、
あまりの安さにひんやりしたような世界人権宣言するぐらい驚いて思わず7個衝動買いしてしまい思いっきり汁っけたっぷりの寝落ちしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
ジューシーな感覚なのにやみつきになりそうな、実に甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい・・・。
あまりの旨さに思わず「戦闘力・・・たったの5か・・・ゴミが。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に吉野家コピペするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのプルーン、よくばって食べすぎたな?

許さないでゲソ・・・・。許すまじ人類っ!私はお前達の腐った地上を、侵略してやるでゲソっ!!

旅行 | 2018/06 | - | - | -
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