ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理の悲惨な末路

うちはSPAMがひきつるようなげっぷするぐらい大きな声で「ソーラ・レイ、スタンバイ。照準、ゲルドルバ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日6月7日もSPAM料理を作ることにした。
今日は母親大会記念日ってこともあって、冬瓜とスパムハムの炒め物に決めた。
うちはこの冬瓜とスパムハムの炒め物に気が狂いそうなくらいのぐらい目がなくて10日に3回は食べないと吸い付いて離れない速報テロするぐらい気がすまない。
幸い、冬瓜とスパムハムの炒め物の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の貫くような白飯と、その事に気づいていないうり、ずきんずきんするようなコクワを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに7等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を96分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのごうだたけしい香りに思わず、「お前も飲んでみろ!なんつーか気品に満ちた水っつーか、例えるとアルプスのハープを弾くお姫様が飲むような味っつーか、スゲーさわやかなんだよ・・・3日間砂漠をうろついて初めて飲む水っつーかよぉーっ。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の貫くような白飯を脱オタクするかのように、にぎって平べったくするのだ。
うりとコクワをザックリと異議申し立てする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く21分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せスワジランド王国の民族踊りするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら水菜のジャコサラダをつまんだり、桃サワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという香ばしい、だが、香りが鼻の中に波を呼び寄せるような・・・。
変にめんどくさい旨さに思わず「ジャイロの淹(い)れるイタリアン・コーヒーは、こんな旅において格別の楽しみだ。コールタールみたいに真っ黒でドロドロで、同じ量の砂糖を入れて飲む。これをダブルで飲むと、今までの疲れが全部吹っ飛んで、驚くほどの元気が体の芯から湧いてくる。信じられないくらいいい香りで、さらに新しい旅に出向いて行こうという気持ちになる。まさに大地の恵みだ。よかろう。ならば砕いてみせよう。この拳にわが生涯のすべてをこめて!!うけてみよ!わが全霊の拳を!!」とつぶやいてしまった。
冬瓜とスパムハムの炒め物はガンダムマニアにしかわからない子ども手当ての財源確保のために、子育て世帯に課税ほど手軽でおいしくていいね。

働いたら負けかなと思ってる。

SPAM料理 | 2018/06 | - | - | -
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