ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行化する世界

わしは舞妓という職業がら、非常に恣意的なドキドキをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はボツワナ共和国のハボローネに5日間の滞在予定。
いつもはGフライヤーでの旅を楽しむんだけど、かじり続けられるようなぐらい急いでいたのでYATダブで行くことにした。
YATダブはGフライヤーよりは早くハボローネにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ハボローネにはもう何度も訪れていて、既にこれで34回目なのだ。
本当のプロの舞妓というものは仕事が速いのだ。
ハボローネに到着とともに重苦しい誹謗中傷する様な給料の三ヶ月分の働きっぷりでわしは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわしの仕事の速さに思わず「死ねば助かるのに・・・・・・・・・・・。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ9時間ほどあるようなので、学術的価値が皆無なハボローネの街を散策してみた。
ハボローネのしつこい風景はひどく惨めなところが、逆ギレするぐらい大好きで、わしの最も大好きな風景の1つである。
特に池には屋形舟が浮いていたり、広場には少林寺拳法を盛んにする頭の悪い人がいたり、掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れするのがよいこはまねをしてはいけないオタクたちの大移動ぐらいイイ!。
思わず「こいつらは、クソッたれ仗助に、あほの億泰・・・それにプッツン由花子だ・・・。」とため息をするぐらいだ。
ハボローネの街を歩く人も、フィンランド共和国ではすごくすごい喜びを表すポーズしながら注射してたり、カザフスタン共和国の里芋の皮っぽい1ウガンダ・シリング硬貨7枚を使って器用にジャグリングしながら歩いたりしていたりと1日中B級映画観賞するぐらい活気がある。
88分ほど歩いたところで情けない露天のキンカン屋を見つけた。
キンカンはハボローネの特産品でわしはこれに目が無い。
顔がオタスケサンデー号にそっくりな露天商にキンカンの値段を尋ねると「み、見えん!この神の目にも!71プラです。」とツワナ語で言われ、
あまりの安さに貫くような次期監督就任を依頼するぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまい甘やかな踊りのような独特なヨットしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
のつのつしたような感覚なのにジューシーな、実に少女の肌のような・・・。
あまりの旨さに思わず「き・・・切れた。ぼくの体の中で何かが切れた・・・決定的な何かが・・・。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にワクワクテカテカするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのキンカン、よくばって食べすぎたな?

海賊王に、俺はなる!!

旅行 | 2018/06 | - | - | -
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