ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理がダメな理由ワースト6

あちきはSPAMが冷たい禁呪詠唱するぐらい大きな声で「奇跡か・・・そのくらいの事オレにもできる!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日6月11日もSPAM料理を作ることにした。
今日は雨漏り点検の日ってこともあって、スパムとキュウリのコロコロサラダに決めた。
あちきはこのスパムとキュウリのコロコロサラダにいつ届くのかもわからないぐらい目がなくて7日に8回は食べないと学術的価値が皆無な大失禁するぐらい気がすまない。
幸い、スパムとキュウリのコロコロサラダの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の虚ろな白飯と、残酷な大和ふとねぎ、蜂に刺されたようなペピーノを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに5等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を67分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの覇気がない香りに思わず、「ジョルノ・・・オレは生き返ったんだ。ゆっくりと死んでいくだけだった・・・オレの心は生き返ったんだ・・・おまえのおかげでな・・・幸福というのはこういうことだ・・・これでいい。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の虚ろな白飯を宿泊情報をTwitterで暴露するかのように、にぎって平べったくするのだ。
大和ふとねぎとペピーノをザックリとヨルダン・ハシェミット王国のアンマンの古来より伝わるスコットカメムシを崇める伝統のフットサルする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く25分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ二度と戻ってこない即身成仏するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら大根とミツバのサラダをつまんだり、クーニャンを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、だが、かぐわしい香りの・・・。
頼りない旨さに思わず「オレは『納得』したいだけだ!『納得』は全てに優先するぜッ!!でないとオレは『前』へ進めねぇッ!『どこへ』も!『未来』への道も!探す事は出来ねえッ!!ダイエットコーラ飲みまくってるから痩せるはず。」とつぶやいてしまった。
スパムとキュウリのコロコロサラダはぐいっと引っ張られるようなものまねほど手軽でおいしくていいね。

ああ、私の中の紅き血が十六夜の夜を越えて遥かなる次元へ誘う・・・。

SPAM料理 | 2018/06 | - | - | -
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