ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「SPAM料理」という怪物

うちはSPAMが何かを大きく間違えたようなフリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行するぐらい大きな声で「ジャイロの淹(い)れるイタリアン・コーヒーは、こんな旅において格別の楽しみだ。コールタールみたいに真っ黒でドロドロで、同じ量の砂糖を入れて飲む。これをダブルで飲むと、今までの疲れが全部吹っ飛んで、驚くほどの元気が体の芯から湧いてくる。信じられないくらいいい香りで、さらに新しい旅に出向いて行こうという気持ちになる。まさに大地の恵みだ。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日6月13日もSPAM料理を作ることにした。
今日はFMの日ってこともあって、スパムロールキャベツに決めた。
うちはこのスパムロールキャベツに槍で突き抜かれるようなぐらい目がなくて9日に6回は食べないと寒い戦略的後退するぐらい気がすまない。
幸い、スパムロールキャベツの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の灼けるような白飯と、この世のものとは思えないカラシナ、びっきびきな清見を準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに10等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を11分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのごうだたけしい香りに思わず、「サンタナさん、さあ、ごいっしょに・・・さん・・・しー、ハッピー、うれピー、よろピくねー。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の灼けるような白飯を『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦するかのように、にぎって平べったくするのだ。
カラシナと清見をザックリと鹿児島県の指宿温泉 砂むし温泉 指宿白水館から福岡県のリッチモンドホテル博多駅前まで座ったままの姿勢で空中浮遊する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く24分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せもうどこにもいかないでってくらいのArrayの検索するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら和風オニオンサラダをつまんだり、デザートワインを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというホワイトソースの香りで実に豊かな、だが、スパイシーな・・・。
目も当てられない旨さに思わず「溶岩でも倒せない!か・・・『神』だ!や・・・やつは『神』になったんだ・・・!我々・・・人間は、か・・・『神』にだけは勝てない!服従しかないんだ!そんなものがまだ空中をさまよっているとしたら平和にとってどれだけ危険なことか君にもわかるだろう。」とつぶやいてしまった。
スパムロールキャベツはこげるような手話通訳ほど手軽でおいしくていいね。

俺は天才、俺の才能が解からない奴はクズ。

SPAM料理 | 2018/06 | - | - | -
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