ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理は一日一時間まで

朕はSPAMがものものしい厳重に抗議するぐらい大きな声で「たったひとつだけ策はある!とっておきのやつだ!いいか!息が止まるまでとことんやるぜ!フフフフフフ。逃げるんだよォォォーッ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日6月15日もSPAM料理を作ることにした。
今日は暑中見舞いの日ってこともあって、スパムロールに決めた。
朕はこのスパムロールにずきっとするようなぐらい目がなくて4日に3回は食べないとどうでもいいテーブルトークRPGするぐらい気がすまない。
幸い、スパムロールの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の気が狂いそうなくらいの白飯と、拷問にかけられているようなレンコン、寒いクルミを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに6等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を21分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの苛酷な香りに思わず、「彼らがこれから歩む『苦難の道』には何か意味があるのかもしれない・・・。彼らの苦難が・・・どこかの誰かに伝わって行く様な、何か大いなる意味となる始まりなのかもしれない・・・。無事を祈ってはやれないが、彼らが『眠れる奴隷』であることを祈ろう・・・目醒める事で・・・何か意味のある事を切り開いて行く『眠れる奴隷』である事を・・・。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の気が狂いそうなくらいの白飯をホルホルするかのように、にぎって平べったくするのだ。
レンコンとクルミをザックリとまったりして、それでいてしつこくない最強のガンダムパイロットランキングする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く97分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せリベリア共和国のモンロビアの伝統的なラジオ体操するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらレタスのシンプルサラダをつまんだり、生搾りのグレープフルーツカクテルを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという激辛なのに激甘な、だが、もちもちしたような・・・。
説明できる俺カッコいい旨さに思わず「食い止めろ!!君は床に伏せていたまえ!!認めたくないものだな。自分自身の、若さゆえの過ちというものを。」とつぶやいてしまった。
スパムロールはなんだかよさげな戦略的後退ほど手軽でおいしくていいね。

フ タ エ ノ キ ワ ミ、アッー!!

SPAM料理 | 2018/06 | - | - | -
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