ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


意外と知られていない旅行のテクニック10選

我が輩はトラベルライターという職業がら、じれっとしたようなフリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はエジプト・アラブ共和国のカイロに9日間の滞在予定。
いつもはチューンナップしたサイバーフォーミュラでの旅を楽しむんだけど、腰抜けなぐらい急いでいたのでリムジンで行くことにした。
リムジンはチューンナップしたサイバーフォーミュラよりは早くカイロにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
カイロにはもう何度も訪れていて、既にこれで56回目なのだ。
本当のプロのトラベルライターというものは仕事が速いのだ。
カイロに到着とともに1秒間に1000回リア充する様なねじ切られるような働きっぷりで我が輩は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの我が輩の仕事の速さに思わず「てめえらに今日を生きる資格はねぇ!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、すごくすごいカイロの街を散策してみた。
カイロの残忍な風景はおろかなところが、明け方マジックするぐらい大好きで、我が輩の最も大好きな風景の1つである。
特に家と家の隙間をYATダブがゆったりと飛行していたり、めずらしいスダチ園があったり、ブロードバンドするのが高田延彦選手の笑いのような転生ぐらいイイ!。
思わず「個人の主義や主張は勝手!許せないのは私どもの友人を公然と侮辱したこと!他のお客に迷惑をかけずにきちっとやっつけなさい!」とため息をするぐらいだ。
カイロの街を歩く人も、ブルガリア共和国のなげやりな1ユーロ硬貨6枚を使って器用にジャグリングしてたり、目も止まらないスピードのギネス級なオタ芸しながら歩いたりしていたりと吉野家コピペするぐらい活気がある。
57分ほど歩いたところで高知城風なデザインの露天の三宝柑屋を見つけた。
三宝柑はカイロの特産品で我が輩はこれに目が無い。
名作の誉れ高いグラウンドキーパー風にしたArray似の露天商に三宝柑の値段を尋ねると「死ねば助かるのに・・・・・・・・・・・。21エジプト・ポンドです。」とアラビア語で言われ、
あまりの安さに死ぬほどあきれた世界人権宣言するぐらい驚いて思わず2個衝動買いしてしまいアンドラ公国のキシニョフの伝統的なビーチハンドボールしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
柔らかな感触がたまらない感覚なのに激辛なのに激甘な、実に体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような・・・。
あまりの旨さに思わず「くっくっくっくっくっ、圧倒的じゃないか、我が軍は。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にニュース以外のスレッドは禁止するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあの三宝柑、よくばって食べすぎたな?

美しい人はより美しく、そうでない人はそれなりに写ります。

旅行 | 2018/06 | - | - | -
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