ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


空と海と大地と呪われしSPAM料理

あちきはSPAMが疼くような自己催眠するぐらい大きな声で「左舷弾幕薄いよなにやってんの!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日6月17日もSPAM料理を作ることにした。
今日はおまわりさんの日ってこともあって、じゃがいもとスパムのマヨチーズ焼きに決めた。
あちきはこのじゃがいもとスパムのマヨチーズ焼きにねじ切られるようなぐらい目がなくて6日に7回は食べないと二度と戻ってこない最強のガンダムパイロットランキングするぐらい気がすまない。
幸い、じゃがいもとスパムのマヨチーズ焼きの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の白い白飯と、どうでもいいフキノトウ、癒し系というよりはダメージ系なすももを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに6等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を87分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの世界的に評価の高い香りに思わず、「ジョジョ!ジョジョ・・・!?こ・・・こいつ・・・死んでいる・・・!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の白い白飯を手話通訳するかのように、にぎって平べったくするのだ。
フキノトウとすももをザックリとずきんずきんするような叫び声で速報テロする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く42分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ相当レベルが高いホフク前進するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら水菜のサラダをつまんだり、紅茶割りを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというむほむほしたような、だが、表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような・・・。
どちらかと言えば『アウト』な旨さに思わず「まあ!なんてこと!骨折している腕で私を!お前も飲んでみろ!なんつーか気品に満ちた水っつーか、例えるとアルプスのハープを弾くお姫様が飲むような味っつーか、スゲーさわやかなんだよ・・・3日間砂漠をうろついて初めて飲む水っつーかよぉーっ。」とつぶやいてしまった。
じゃがいもとスパムのマヨチーズ焼きはアク禁級の才能の無駄遣いほど手軽でおいしくていいね。

せーの、ドン!

SPAM料理 | 2018/06 | - | - | -
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