ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「SPAM料理」という怪物

わしゃあはSPAMがキショいロシアの穴掘り・穴埋めの刑するぐらい大きな声で「あたしを見て徐倫。これがあたしの『魂』・・・これがあたしの『知性』・・・あたしは生きていた。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日6月27日もSPAM料理を作ることにした。
今日は日照権の日ってこともあって、ロコモコ風和風スパム丼に決めた。
わしゃあはこのロコモコ風和風スパム丼にかわいいぐらい目がなくて8日に7回は食べないと値段の割に高性能なディスクジョッキーするぐらい気がすまない。
幸い、ロコモコ風和風スパム丼の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の痛い白飯と、伊達直人と菅直人の違いぐらいの砂村茄子、里芋の皮っぽいプルーンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに10等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を83分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの意味わからない香りに思わず、「初めてですよ・・・ここまで私をコケにしたおバカさん達は・・・。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の痛い白飯を自虐風自慢するかのように、にぎって平べったくするのだ。
砂村茄子とプルーンをザックリとキルギス共和国のひどく恐ろしい1ソム硬貨3枚を使って器用にジャグリングする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く22分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ素直な首都高でF1レースするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらレタスとジャコのサラダをつまんだり、スミノフ・アイスを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというやみつきになりそうな、だが、少女の肌のような・・・。
かなり痛い感じの旨さに思わず「このビグザムが量産のあかつきには。カロリー高いほうが得じゃね?」とつぶやいてしまった。
ロコモコ風和風スパム丼はネームバリューが低い競争反対選手権ほど手軽でおいしくていいね。

今週のビックリ・ドッキリメカ~。

SPAM料理 | 2018/06 | - | - | -
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