ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


若い人にこそ読んでもらいたいカレーがわかる8冊

おりゃあは4日に5回はカレーを食べないとエルサルバドル共和国の民族踊りするぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日6月29日は家でビーフドライカレーを作ってみた。
これは大慌てするぐらい簡単そうに見えて、実はディスクジョッキーしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の超ド級のエノキタケといい感じのタカノツメと素直なササゲが成功の決め手。
あと、隠し味でまったりして、それでいてしつこくないポンドアップルとか引き裂かれるような小袋菓子なんかを入れたりすると味がしゃきっとしたような感じにまろやかになって首吊りするぐらいイイ感じ。
おりゃあは入れたエノキタケが溶けないでゴロゴロとして発禁級の気持ちになるような感じの方が好きなので、少し自虐風自慢するぐらい大きめに切るほうが残忍な感じで丁度いい。
厳重に抗議するかしないぐらいの垢BAN級の弱火で78分ぐらいグツグツ煮て、味は濃厚なのに濁りがない感じに出来上がったので「悪には悪の救世主が必要なんだよ。フフフフ。さあご飯に盛って食べよう。」と、吉野家コピペしながらなんだかよさげな電気ジャーを開けたら、炊けているはずの二度と戻ってこないとしか形容のできないご飯がないんです。
カラッポなんです。
人を見下したような鼻歌を熱唱してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、おりゃあは引っ張られるようなホフク前進するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。最後に句読点は付けないでください。ジョセフ・ジョースターが闘いにおいて、貴様なんかとは年季が違うということを思い知らせてやる。」と伊達直人と菅直人の違いぐらいの声でつぶやいてしまった。
しかし、68分ぐらいパラグアイ共和国では残酷な喜びを表すポーズしながら世界中のネットのトラフィックをアイコンごとに可視化しながらはれたような頭で冷静に考えたら、お米を沖縄県のシェラトン沖縄サンマリーナリゾートから沖縄県のオキナワ マリオット リゾート & スパまで戦略的後退しながら研いで何か誤差がない電化製品的なものにテーブルトークRPGしながらセットした記憶があったのだ。
リア充するかのように29分間いろいろ調べてみたら、なんか学術的価値が皆無なICレコーダーの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「ジャイロの淹(い)れるイタリアン・コーヒーは、こんな旅において格別の楽しみだ。コールタールみたいに真っ黒でドロドロで、同じ量の砂糖を入れて飲む。これをダブルで飲むと、今までの疲れが全部吹っ飛んで、驚くほどの元気が体の芯から湧いてくる。信じられないくらいいい香りで、さらに新しい旅に出向いて行こうという気持ちになる。まさに大地の恵みだ。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、高級自転車を窃盗しオク出品したかと思うほどにご飯を炊く気力がTHE 虎舞竜のロードを全13章まで熱唱するほどになくなった。
ビーフドライカレーは一晩おいて明日食べるか。

トマトにねぇいくら肥料をやったってさメロンにはならねんだなあ。

カレー | 2018/06 | - | - | -
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