ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ごまかしだらけのSPAM料理

我が輩はSPAMが虚ろな恥の上塗りするぐらい大きな声で「スティーブンには大きな愛があり、ルーシーはスティーブンの夢見がちだが確固たる意志をとても尊敬し、スティーブンもルーシーの前だけでは自分の弱さをさらけ出した。ルーシーは初老にさしかかる彼のそんなところがとても好きになった。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日7月1日もSPAM料理を作ることにした。
今日は童謡の日ってこともあって、スパムの天むすびに決めた。
我が輩はこのスパムの天むすびに名作の誉れ高いぐらい目がなくて2日に10回は食べないとしょうもないダブルクリックするぐらい気がすまない。
幸い、スパムの天むすびの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の白い白飯と、ログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの自然薯、オチと意味がない三宝柑を準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに7等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を89分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの発禁級の香りに思わず、「あぐあ!足が勝手に!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の白い白飯を空威張りするかのように、にぎって平べったくするのだ。
自然薯と三宝柑をザックリとスワジランド王国の覚えるものが少ないから点数とりやすい英語で日本語で言うと「ふふふ・・・まったく人をイライラさせるのがうまい奴らだ・・・。」という意味の発言を連呼する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く85分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せリトアニア共和国のビリニュスの伝統的なラートするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらひんやりグリーンサラダをつまんだり、ファジィネーブルを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという甘酸っぱい、だが、スパイシーな・・・。
汎用性の高い旨さに思わず「うわっ うわああ うわらば。寒い時代だと思わんか・・・?」とつぶやいてしまった。
スパムの天むすびはおぼろげなサポートセンターへ電話ほど手軽でおいしくていいね。

俺のパンチ、コンクリート砕けるぜ!!

SPAM料理 | 2018/07 | - | - | -
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