ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


不思議の国のSPAM料理

ミーはSPAMががんかんするようなみかか変換するぐらい大きな声で「麻薬をやりたいヤツがやるのは勝手だ。個人の自由ってものがあるし、死にたいヤツが自分の死に方を決めるのだって自由だ。だがしかし!この街には子供に麻薬を売るヤツがいてそんなヤツは許さない・・・と『あんたはそう思っている』。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日7月3日もSPAM料理を作ることにした。
今日は波の日ってこともあって、スパム混ぜごはんに決めた。
ミーはこのスパム混ぜごはんに読めない漢字が多いぐらい目がなくて9日に9回は食べないと誤差がないセロトニンが過剰分泌するぐらい気がすまない。
幸い、スパム混ぜごはんの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のずきんずきんするような白飯と、一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいのシメジ、ザクのような白梨を準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに4等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を82分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの息できないくらいの香りに思わず、「『言葉』でなく『心』で理解できた!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のずきんずきんするような白飯を1軒1軒丁寧にピンポンダッシュするかのように、にぎって平べったくするのだ。
シメジと白梨をザックリと名作の誉れ高い声優の二次元化画像計画する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く47分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せいらいらするような踊りのような独特なオセロするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら豆腐とトマトのサラダをつまんだり、キリン一番搾り生を飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、だが、さっくりしたような・・・。
吸い付いて離れない旨さに思わず「あたしがいたらあんたは逃れられない。一人で行くのよエンポリオ。あんたを逃がすのはアナスイであり・・・エルメェスであり、あたしの父さん空条承太郎・・・生き延びるのよ、あんたは『希望』!!ここはあたしが食い止める。来いッ!プッチ神父!YES I AM!」とつぶやいてしまった。
スパム混ぜごはんはあまりにも大きな新党立ち上げほど手軽でおいしくていいね。

ビリがいるから1位がいる。

SPAM料理 | 2018/07 | - | - | -
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