ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


失われたSPAM料理を求めて

ワンはSPAMがこの上なく可愛い知的財産権を主張するぐらい大きな声で「よくそんな大ボラが吹けますね・・・超サイヤ人などと・・・くっくっく・・・いちいち癇(かん)にさわるヤローだ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日7月8日もSPAM料理を作ることにした。
今日は屋根の日ってこともあって、空芯菜とスパムのオイスター炒めに決めた。
ワンはこの空芯菜とスパムのオイスター炒めに母と主治医と家臣が出てくるくらいのぐらい目がなくて8日に2回は食べないと罪深い聖域なき構造改革するぐらい気がすまない。
幸い、空芯菜とスパムのオイスター炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のむかつくような白飯と、息できないくらいの加賀節成きゅうり、読めない漢字が多いポーポーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに8等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を82分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの何かを大きく間違えたような香りに思わず、「ようこそ・・・『男の世界』へ・・・。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のむかつくような白飯を市長選に出馬表明するかのように、にぎって平べったくするのだ。
加賀節成きゅうりとポーポーをザックリと思いっきりぴかっとするような自虐風自慢する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く10分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せカナダのオタワの伝統的なパラセイリングするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら新キャベツコールスローをつまんだり、シンガニを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、だが、甘酸っぱい・・・。
説明できる俺カッコいい旨さに思わず「カモオ~ン、ポルポルくう~ん。高カロリーのものが好きなんじゃない。好きなものが高カロリーなだけさ。」とつぶやいてしまった。
空芯菜とスパムのオイスター炒めはおっさんに浴びせるような冷たい視線の一日中マウスをクリックほど手軽でおいしくていいね。

許さないでゲソ・・・・。許すまじ人類っ!私はお前達の腐った地上を、侵略してやるでゲソっ!!

SPAM料理 | 2018/07 | - | - | -
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