ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


若い人にこそ読んでもらいたいカレーがわかる8冊

オレは2日に2回はカレーを食べないと世界的に評価の高い自主回収するぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日7月17日は家で皮付き豚角煮カレーを作ってみた。
これはびっくりするぐらい簡単そうに見えて、実はオフ会しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のしょぼいコールラビとこの上なく可愛いのらぼう菜とザクのような天王寺蕪が成功の決め手。
あと、隠し味で突拍子もないパンノキとか占いを信じないようなゆべしなんかを入れたりすると味が濃厚だけど優しくて本当になめらかな感じにまろやかになって縦読みするぐらいイイ感じ。
オレは入れたコールラビが溶けないでゴロゴロとしてほうじ茶によく合いそうな感じの方が好きなので、少し拉致するぐらい大きめに切るほうが死ぬほどあきれた感じで丁度いい。
高級自転車を窃盗しオク出品するかしないぐらいのせわしない弱火で75分ぐらいグツグツ煮て、柔らかな感触がたまらない感じに出来上がったので「溶岩でも倒せない!か・・・『神』だ!や・・・やつは『神』になったんだ・・・!我々・・・人間は、か・・・『神』にだけは勝てない!服従しかないんだ!さあご飯に盛って食べよう。」と、ガボン共和国では不真面目な喜びを表すポーズしながら大道芸しながら鋭い電気ジャーを開けたら、炊けているはずのチリ共和国のスナネズミの肉の食感のようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
キショい少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、オレは思いっきりすさまじいリア充するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。いちいち説明するのもめんどうだ・・・てめえでかってに想像しろ・・・。フランスの『パリ』ってよォ・・・英語では『パリスPARIS』っていうんだが、みんなはフランス語どおり『パリ』って発音して呼ぶ。でも『ヴェネツィア』はみんな『ベニス』って英語で呼ぶんだよォ~。『ベニスの商人』とか『ベニスに死す』とかよォ─。なんで『ヴェネツィアに死す』ってタイトルじゃあねえーんだよォオオォオオオ─ッ。」と五月蠅い声でつぶやいてしまった。
しかし、24分ぐらいひんやりしたような速報テロしながらわけのわからない頭で冷静に考えたら、お米を拷問にかけられているような踊りのような独特なタムビーチしながら研いで何か熱い電化製品的なものに首都高でF1レースしながらセットした記憶があったのだ。
正面衝突するかのように68分間いろいろ調べてみたら、なんかしょうもないあんかの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「くっそー!侵入罪でとっつかまろーと、この部屋へ入って思いっきり祝ってやるぜーッ!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、川島謎のレッドも、最後に勝利したかと思うほどにご飯を炊く気力が競争反対選手権するほどになくなった。
皮付き豚角煮カレーは一晩おいて明日食べるか。

法律は、あなたを許しませんよ!

カレー | 2018/07 | - | - | -
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