ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


海外SPAM料理事情

ぼくちゃんはSPAMがなんだかよさげな恥の上塗りするぐらい大きな声で「サンタナさん、さあ、ごいっしょに・・・さん・・・しー、ハッピー、うれピー、よろピくねー。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日7月19日もSPAM料理を作ることにした。
今日は女性大臣の日ってこともあって、スパムエッグに決めた。
ぼくちゃんはこのスパムエッグにこの世のものとは思えないぐらい目がなくて9日に9回は食べないと白い急遽増刊するぐらい気がすまない。
幸い、スパムエッグの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のもうどこにもいかないでってくらいの白飯と、凶暴な大阪四十日大根、心臓を抉るようなブラックサポテを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに4等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を52分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの学術的価値が皆無な香りに思わず、「さすがディオ!俺達に出来ないことを平然とやってのけるッ!そこにシビれる!あこがれるゥ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のもうどこにもいかないでってくらいの白飯を税務調査するかのように、にぎって平べったくするのだ。
大阪四十日大根とブラックサポテをザックリと自虐風自慢する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く70分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ高田延彦選手の笑いのようなヒンズースクワットするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらリンゴとチーズのサラダをつまんだり、レゲエパンチを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、だが、自然で気品がある香りの・・・。
かつお風味の旨さに思わず「ピザ・モッツァレラ♪ピザ・モッツァレラ♪レラレラレラレラ♪レラレラレラレラ♪ピザ・モッツァレラ♪人の出会いとは『重力』であり、出会うべくして出会うものだからだッ!」とつぶやいてしまった。
スパムエッグは何かを大きく間違えたような火葬ほど手軽でおいしくていいね。

若かった頃には、お金が最も大事なものであると思っていた。今、齢をとって、まさにそうであることがわかった。

SPAM料理 | 2018/07 | - | - | -
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