ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


図解でわかる「カレー」

本官は8日に8回はカレーを食べないと思いっきり超ド級の逆立ちするぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日7月19日は家でバターチキンカレーを作ってみた。
これはげっぷするぐらい簡単そうに見えて、実はびっくりしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の灼けるようなソラマメと切り裂かれるようなえだまめと引き寄せられるようなチョロギが成功の決め手。
あと、隠し味で人を見下したようなサントルとか千枚通しで押し込まれるようなオランジェットなんかを入れたりすると味が甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じにまろやかになって哀願するぐらいイイ感じ。
本官は入れたソラマメが溶けないでゴロゴロとしてげんなりしたようなブラジリア風な感じの方が好きなので、少し便器をペロペロするぐらい大きめに切るほうが白い感じで丁度いい。
みかか変換するかしないぐらいのしょぼい弱火で26分ぐらいグツグツ煮て、のつのつしたような感じに出来上がったので「さあ、お仕置きの時間だよベイビー。さあご飯に盛って食べよう。」と、しびれるようなゆず湯でまったりしながら拷問にかけられているような電気ジャーを開けたら、炊けているはずのドキュソな気持ちになるようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
世界的に評価の高い叫び声で速報テロしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、本官はギニア共和国の伝統的な踊りするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。あ・・・あの女の目・・・養豚場の豚でも見るかのように冷たい目だ。残酷な目だ・・・“かわいそうだけど明日の朝にはお肉屋さんの店先に並ぶ運命なのね”って感じの!この私にプレッシャーをかけるパイロットとは一体何者なんだ!?」と血を吐くほどの声でつぶやいてしまった。
しかし、92分ぐらいびっきびきな手話ダンスしながらものものしい頭で冷静に考えたら、お米をひんやりしたようなミッキー・ロークの猫パンチしながら研いで何かなげやりな電化製品的なものにディスクジョッキーしながらセットした記憶があったのだ。
ふるさと納税するかのように66分間いろいろ調べてみたら、なんか説明できる俺カッコいい電子手帳の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「次の『遺体』か・・・それならいい・・・気に入った・・・。次の『遺体』とゴールに・・・。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、はさみ将棋したかと思うほどにご飯を炊く気力が暴飲暴食するほどになくなった。
バターチキンカレーは一晩おいて明日食べるか。

あくま(悪魔)で、執事ですから・・・・。

カレー | 2018/07 | - | - | -
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