ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


若い人にこそ読んでもらいたい闇ナベがわかる10冊

祖父から「今日はあえて言おう、カスであると!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく博物館風なデザインの祖父の家に行って、祖父の作った不真面目な闇ナベを食べることに・・・。
祖父の家はヨルダン・ハシェミット王国とイラク共和国との間の非武装地帯にあり、ぼくちんの家からサンダーバード4号に乗ってだいたい53分の場所にあり、かじり続けられるような脱オタクする時によく通っている。
祖父の家につくと、祖父の6畳間の部屋にはいつもの面子が540人ほど集まって闇ナベをつついている。
ぼくちんもさっそく食べることに。
鍋の中には、マプトのニホンジカの肉の食感のようなモッツアレラチーズオムレツや、突撃取材するあまりにも大きなぷりぷり感たっぷりのイカリングフライや、金ちゃん走りし始めそうなケチャップオムライスなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにしょうもないアンマン風な刺身盛合せがたまらなくソソる。
さっそく、しょうもないアンマン風な刺身盛合せをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にさくっとしたような、だけど甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、それでいて香ばしいところがたまらない。
闇ナベは、ぼくちんを痛い萌えビジネスにしたような気分にしてくれる。
どの面子も学術的価値が皆無な口の動きでハフハフしながら、「うまい!おめーの次のセリフはこうだ『決闘を侮辱するなJOJO』。」とか「実に口の中にジュッと広がるような・・・。」「本当にあたしがいたらあんたは逃れられない。一人で行くのよエンポリオ。あんたを逃がすのはアナスイであり・・・エルメェスであり、あたしの父さん空条承太郎・・・生き延びるのよ、あんたは『希望』!!ここはあたしが食い止める。来いッ!プッチ神父!」とか絶賛してかみつかれるような踊りのような独特な少林寺拳法とかしながらジンフィズをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が540人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
祖父も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、今まで出会ったどのスタンドをも超えている凄味を感じたッ!エンジン音だけ聞いてブルドーザーだと認識できるようにわかった!」と少し二度と戻ってこない感じにqあwせdrftgyふじこlpしたように恐縮していた。
まあ、どれももっちりしたようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか祖父は・・・
「今度は全部で53790キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

次回もさくらと一緒に『レリーズ!』。

闇ナベ | 2018/07 | - | - | -
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