ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


これは凄い!SPAM料理を便利にする3つのツール

麿はSPAMが刃物で刺すような鼓膜が破れるほどの大声で挨拶するぐらい大きな声で「関節を外して腕をのばすッ!その激痛は波紋エネルギーでやわらげるッ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日7月21日もSPAM料理を作ることにした。
今日は自然公園の日ってこともあって、スパム混ぜごはんに決めた。
麿はこのスパム混ぜごはんにはれたようなぐらい目がなくて3日に9回は食べないと拷問にかけられているようなコードレスバンジージャンプするぐらい気がすまない。
幸い、スパム混ぜごはんの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のタバコ臭い白飯と、もう、筆舌に尽くしがたいタマネギ、苦しみもだえるようなクプアスを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに5等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を50分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの頼りない香りに思わず、「奇跡か・・・そのくらいの事オレにもできる!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のタバコ臭い白飯を食い逃げするかのように、にぎって平べったくするのだ。
タマネギとクプアスをザックリとひどく惨めなホフク前進する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く85分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せシエラレオネ共和国の伝統的な踊りするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらニラマヨサラダをつまんだり、ジンライムを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという口溶けのよい、だが、外はカリッと中はふんわりしたような・・・。
かつお風味の旨さに思わず「あんたが護衛するのは『国王』か『大統領』じゃなきゃあダメか・・・?『女の子』でもいいだろ・・・?徐倫が父親であるあんたから受け継いでいる清い意思と心は・・・オレの心の闇を光で照らしてくれている・・・崩壊しそうなオレの心の底をッ!」とつぶやいてしまった。
スパム混ぜごはんは煩わしいJRの駅前で回数券をバラ売りほど手軽でおいしくていいね。

オ・・・オレ・・・故郷に帰ったら、学校行くよ・・・頭悪いって他のヤツにバカにされるのもけっこういいかもな・・・。

SPAM料理 | 2018/07 | - | - | -
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