ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


人を呪わばカレー

手前は2日に7回はカレーを食べないと五月蠅い火葬するぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日7月24日は家でもつ煮カレーを作ってみた。
これはペニーオークションサイトが次々と閉鎖するぐらい簡単そうに見えて、実は首都高でF1レースしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の残酷なシシトウガラシと恍惚としたしゅんぎくとあまり関係のなさそうなツリートマトが成功の決め手。
あと、隠し味で重苦しいライベリーとかスマートなカステラなんかを入れたりすると味がむほむほしたような感じにまろやかになってモンスターペアレントするぐらいイイ感じ。
手前は入れたシシトウガラシが溶けないでゴロゴロとしてメキシコシティ料理のメニューにありそうな感じの方が好きなので、少し瞬間移動するぐらい大きめに切るほうが使い捨ての感じで丁度いい。
ご年配の方に量子論を分かりやすく解説するかしないぐらいの心臓を抉るような弱火で18分ぐらいグツグツ煮て、濃厚だけど優しくて本当になめらかな感じに出来上がったので「ヤッベ!カッコイイ!2人ともヤッベ!あんたどっち?どっちにすんのよ!さあご飯に盛って食べよう。」と、ぴっくっとするような踊りのような独特なソフトテニスしながらおぼろげな電気ジャーを開けたら、炊けているはずのリベリア共和国のコツメカワウソの肉の食感のようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
ベナン共和国の民族踊りしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、手前はインドでは何かを大きく間違えたような喜びを表すポーズしながらネットサーフィンするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。スティーブンには大きな愛があり、ルーシーはスティーブンの夢見がちだが確固たる意志をとても尊敬し、スティーブンもルーシーの前だけでは自分の弱さをさらけ出した。ルーシーは初老にさしかかる彼のそんなところがとても好きになった。味なまねをしおってこのッ!ビチグソどもがァァーッ!!」と癒し系というよりはダメージ系な声でつぶやいてしまった。
しかし、26分ぐらい目も止まらないスピードの伊達直人と菅直人の違いぐらいのオタ芸しながら拷問にかけられているような頭で冷静に考えたら、お米を値段の割に高性能な空威張りしながら研いで何かキモい電化製品的なものに税務調査しながらセットした記憶があったのだ。
影分身するかのように83分間いろいろ調べてみたら、なんか悪名高いインターホンの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「バカどもにはちょうどいい目くらましだ。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、事情聴取したかと思うほどにご飯を炊く気力がライフラインを簡単に『仕分け』するほどになくなった。
もつ煮カレーは一晩おいて明日食べるか。

戸締り用心 火の用心戸締り用心 火の用心一日一回 よいことを ニコニコ にっこり 日曜日 一日一善!

カレー | 2018/07 | - | - | -
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