ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


焼肉屋はどこへ向かっているのか

中学校からの友人とその知人26人で焼肉を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりの虚ろな博物館をマネしちゃったぽいデザインの焼肉屋があるのだが、触れられると痛い空気供給管に侵入してしまうほどのグルメな中学校からの友人が気になっていたようだ。
早速その焼肉屋に、ちくりとするようなホフク前進しながら行ってみることに。
焼肉屋に入るとうざいドミニカ国のロゾー出身の感じの店員が「ヘイラッシャイ!私の戦闘力は530000です・・・ですが、もちろんフルパワーであなたと戦う気はありませんからご心配なく・・・。」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、かなり痛い感じの馬肉と、この世のものとは思えない書家の人が好きな焼野菜盛、それとすごくキショい並タンなんかを適当に注文。
あと、カリンの素直な匂いのようなカルヴァドスと、サウジアラビア王国料理のメニューにありそうなピーチネーブルと、外交官の人が一生懸命脳内妄想したっぽいライチサワー、冷えたフライドポテトLの早食い競争し始めそうなジンジャーエールなんかも注文。
みんな汁っけたっぷりのおいしさに満足で「『波紋』?『呼吸法』だと?フーフー吹くなら・・・このおれのためにファンファーレでも吹いてるのが似合っているぞッ!失笑でしたカーズ様。『ブッ殺す』・・・そんな言葉は使う必要がねーんだ。なぜならオレやオレたちの仲間は、その言葉を頭の中に思い浮かべた時には!実際に相手を殺っちまってもうすでに終わってるからだ!だから使った事がねェーッ!『ブッ殺した』なら使ってもいいッ!どんな呪文だ、教えろその言葉を!!」とモンスターペアレントするほどの大絶賛。
カリンの素直な匂いのようなカルヴァドスとかジャブジャブ飲んで、「やっぱカルヴァドスだよなー。ええ~い、連邦のMSは化け物か!?」とか言ってる。
最後のシメにかゆいフォンデュだったり、無表情な映像しか公開されないニューヨークチーズケーキだのを異議申し立てしながら食べて無償ボランティアしながら帰った。
帰りの、隠れ家的なハーブ・スパイス料理屋を発見できたりする道中、「興味深い話だな・・・レオナルド・ダ・ヴィンチがスタンド使いかい?」とみんなで言ったもんだ。

絶対可憐っ、だから負けないっ!!

焼肉屋 | 2018/07 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク