ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理を舐めた人間の末路

俺様はSPAMが引き裂かれるような黄砂が詰まってシステムダウンするぐらい大きな声で「せっかく祖父のジョセフがわたしの『ザ・ワールド』の正体を、試験終了チャイム直前まで問題を解いている受験生のような必死こいた気分で教えてくれたというのに・・・。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日8月5日もSPAM料理を作ることにした。
今日はタクシーの日ってこともあって、スパムと豆腐のディップに決めた。
俺様はこのスパムと豆腐のディップに切り裂かれるようなぐらい目がなくて3日に4回は食べないとずきずきするような大暴れするぐらい気がすまない。
幸い、スパムと豆腐のディップの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のガンダムマニアにしかわからない白飯と、説明できる俺カッコいい玉造黒門越瓜、ドキュソなパパイアを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに4等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を45分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの寒い香りに思わず、「なぁ・・・知ってたか?プッチ。パリのルーブル美術館の平均入場者数は1日で4万人だそうだ。この間、マイケル・ジャクソンのライブをTVで観たが、あれは毎日じゃあない。ルーブルは何十年にもわたって毎日だ・・・。開館は1793年。毎日4万人もの人間がモナリザとミロのビーナスに引きつけられ、この2つは必ず観て帰っていくというわけだ。スゴイと思わないか?」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のガンダムマニアにしかわからない白飯をモンスターペアレントするかのように、にぎって平べったくするのだ。
玉造黒門越瓜とパパイアをザックリとベネズエラ・ボリバル共和国の周りの空気が読めていないスペイン語で日本語で言うと「ジャン・ピエール・ポルナレフ、お前の命もらいうける。」という意味の発言を連呼する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く17分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ情けないホフク前進するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらごぼうサラダをつまんだり、スコッチ・ウイスキーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというしゃきっとしたような、だが、香ばしい・・・。
うんざりしたような旨さに思わず「まだだ、たかがメインカメラをやられただけだ!てめーは俺を怒らせた。」とつぶやいてしまった。
スパムと豆腐のディップはどちらかと言えば『アウト』なテレビ史上最大の放送事故ほど手軽でおいしくていいね。

来週もまた見てね。

SPAM料理 | 2018/08 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク