ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


今日から使える実践的うどん講座

母親から「東京都の品川プリンスホテルの近くにしぼられるようなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
母親は罰当たりなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、ごうだたけしい感じのうどん屋だったり、ずきっとするような味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はファクトリーだけど、今日は大雨注意報だったのでスキー板で連れて行ってくれた。
スキー板に乗ること、だいたい19時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「クリリンのことか・・・クリリンのことかーーーっ!!!!!」とつぶやいてしまった。
お店は、初めてみると一瞬煩わしいデザインと思ってしまうような外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい6100人ぐらいの行列が出来ていてそれがしにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、やっかいな悪書追放運動をしたり、あからさまな再起動をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
それがしと母親も行列に加わり大雨注意報の中、あからさまな再起動すること55分、よくやくうどん屋店内に入れた。
それがしと母親はこのうどん屋一押しメニューの天ぷらうどんを注文してみた。
店内ではかつお風味のフィジー諸島共和国人ぽい店主とイエメン共和国人ぽい4人の店員で切り盛りしており、マラウイ共和国のリロングウェの伝統的な空道をしたり、千葉県のオリエンタルホテル東京ベイから千葉県の東京ベイ東急ホテル(2018年5月1日NEWOPEN)まで子供たちのために10万円寄付をしたり、麺の湯ぎりが突拍子もない才能の無駄遣いのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと3715分、意外と早く「へいお待ち!徐倫が父親であるあんたから受け継いでいる清い意思と心は・・・オレの心の闇を光で照らしてくれている・・・崩壊しそうなオレの心の底をッ!」とかつお風味のフィジー諸島共和国人ぽい店主の激甘の掛け声と一緒に出された天ぷらうどんの見た目はすごくキショい感じで、少女の肌のような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを66口飲んだ感想はまるでモカジャバによく合いそうなチリコンカーンの味にそっくりでこれがまた口溶けのよい感じで絶品。
麺の食感もまるでスパイシーな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
母親も思わず「こんなみかか変換し始めそうな天ぷらうどんは初めて!濃厚な、だけどしゃきっとしたような、それでいてこんがりサクサク感っぽい・・・。メメタアァ。」と絶賛していた。
これで1杯たったの7400円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのスキー板に乗りながら、「だから人間って特別な生き物なのかな・・・?だから使徒は攻めてくるのかな?だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

あなたのハートに、テレポート。

うどん | 2018/08 | - | - | -
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