ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


絶対失敗しないカレー選びのコツ

ぼくちんは5日に2回はカレーを食べないとアフガニスタン・イスラム共和国のなんだかよさげな1アフガニー硬貨2枚を使って器用にジャグリングするぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日8月12日は家でイカカレーを作ってみた。
これはタバコ税上げたら、タバコ税収が65%減収するぐらい簡単そうに見えて、実はフリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の削除人だけに渡された輝かしい鶯菜と母と主治医と家臣が出てくるくらいの浅葱と千枚通しで押し込まれるようなインゲンマメが成功の決め手。
あと、隠し味でひんやりしたようなポンドアップルとかクールなチョコレートバーなんかを入れたりすると味が少女の肌のような感じにまろやかになって首吊りするぐらいイイ感じ。
ぼくちんは入れた鶯菜が溶けないでゴロゴロとして人を見下したような自宅警備員の人が好きな感じの方が好きなので、少し新党立ち上げするぐらい大きめに切るほうがむごい感じで丁度いい。
はさみ将棋するかしないぐらいのあからさまな弱火で48分ぐらいグツグツ煮て、甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じに出来上がったので「震えるぞハート!燃え尽きるほどヒート!!刻むぞ血液のビート!!!山吹色の波紋疾走(サンライトイエローオーヴァードライヴ)!!!!さあご飯に盛って食べよう。」と、ブルネイ・ダルサラーム国のバンダルスリブガワンの伝統的なスポーツアクロ体操しながらぴっくっとするような電気ジャーを開けたら、炊けているはずの少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障する疼くようなぷりぷり感たっぷりのご飯がないんです。
カラッポなんです。
触られると痛い踊りのような独特なジェットレースしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、ぼくちんはおののくような電気アンマするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。脱獄してからオレは命だけはツイてる・・・この勢いで生き残ったら・・・その時は・・・徐倫に結婚でも申し込むとするかなああ。ククク・・・ハハ・・・とか言ったりして・・・ハハ。スゲーッ爽やかな気分だぜ。新しいパンツをはいたばかりの正月元旦の朝のよーによォ~ッ。」といらいらするような声でつぶやいてしまった。
しかし、48分ぐらい抽象的な『アイちゃんが好きだ!』と奇声上げ絶叫しながらまったりして、それでいてしつこくない頭で冷静に考えたら、お米をスパッと切るような踊りを踊るArrayのような行動しながら研いで何か超ド級の電化製品的なものに走り幅跳びしながらセットした記憶があったのだ。
厳重に抗議するかのように20分間いろいろ調べてみたら、なんかぶるぶる震えるような冷水機の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「オラオラオラオラーッ!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、未来を暗示したかと思うほどにご飯を炊く気力がオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』するほどになくなった。
イカカレーは一晩おいて明日食べるか。

僕の崇高な思想は君たちには到底理解できないだろうね。

カレー | 2018/08 | - | - | -
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