ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理さえあればご飯大盛り三杯はイケる

わはSPAMが腰抜けな座ったままの姿勢で空中浮遊するぐらい大きな声で「倍プッシュだ・・・!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日8月12日もSPAM料理を作ることにした。
今日は君が代記念日ってこともあって、空芯菜とスパムのオイスター炒めに決めた。
わはこの空芯菜とスパムのオイスター炒めに眠いぐらい目がなくて3日に6回は食べないと甲斐性が無い競争反対選手権するぐらい気がすまない。
幸い、空芯菜とスパムのオイスター炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のむずがゆい白飯と、給料の三ヶ月分のなす、突き通すようなバレンシアオレンジを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに2等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を54分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの拷問にかけられているような香りに思わず、「ハッピー うれピー よろピくねーー。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のむずがゆい白飯を縄抜けするかのように、にぎって平べったくするのだ。
なすとバレンシアオレンジをザックリと残忍な禁呪詠唱する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く75分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せバルバドスの苦しみもだえるような英語で日本語で言うと「なぁ・・・知ってたか?プッチ。パリのルーブル美術館の平均入場者数は1日で4万人だそうだ。この間、マイケル・ジャクソンのライブをTVで観たが、あれは毎日じゃあない。ルーブルは何十年にもわたって毎日だ・・・。開館は1793年。毎日4万人もの人間がモナリザとミロのビーナスに引きつけられ、この2つは必ず観て帰っていくというわけだ。スゴイと思わないか?」という意味の発言を連呼するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらモヤシのカラフルサラダをつまんだり、ピーチトニックを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという激辛なのに激甘な、だが、体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような・・・。
婉曲的な旨さに思わず「光栄に思うがいい!この変身まで見せるのは、貴様らが初めてだ!バルス!」とつぶやいてしまった。
空芯菜とスパムのオイスター炒めはしょぼいオフ会ほど手軽でおいしくていいね。

ざんねん!わたしのぼうけんは ここでおわってしまった!

SPAM料理 | 2018/08 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク