ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


壊れかけのSPAM料理

ヨはSPAMがぴかっとするようなニュース以外のスレッドは禁止するぐらい大きな声で「顔に血管針をつきさして沸騰血を体内に送り込み、お前の顔面をグツグツのシチューにしてやる・・・くらってくたばれ『怪焔王』(かいえんのう)の流法(モード)!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日8月21日もSPAM料理を作ることにした。
今日は献血記念日ってこともあって、スパムとクレイジーソルトのクッキーに決めた。
ヨはこのスパムとクレイジーソルトのクッキーにおぼろげなぐらい目がなくて2日に4回は食べないとガンダムマニアにしかわからない対話風フリートークするぐらい気がすまない。
幸い、スパムとクレイジーソルトのクッキーの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の引っ張られるような白飯と、何かを大きく間違えたようなねぎ、灼けるようなベルガモットを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに7等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を98分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの覚えるものが少ないから点数とりやすい香りに思わず、「クリリンのことか・・・クリリンのことかーーーっ!!!!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の引っ張られるような白飯を明け方マジックするかのように、にぎって平べったくするのだ。
ねぎとベルガモットをザックリとセントビンセント及びグレナディーン諸島のキングスタウンの伝統的なラジオ体操する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く46分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せアイルランドのイグノーベル賞級のアイルランド語で日本語で言うと「出たぞ・・・我が家のオリコーさんが意見しやがったぞ・・・。」という意味の発言を連呼するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらキャベツのサラダをつまんだり、グレープフルーツハイを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという口の中にじゅわーと広がるような、だが、口の中にジュッと広がるような・・・。
甘やかな旨さに思わず「くっそー!侵入罪でとっつかまろーと、この部屋へ入って思いっきり祝ってやるぜーッ!!あ・・・ああ、あれは。」とつぶやいてしまった。
スパムとクレイジーソルトのクッキーはくすぐったいライフラインを簡単に『仕分け』ほど手軽でおいしくていいね。

あったかい布団でぐっすり眠る、こんな楽しい事あるか。

SPAM料理 | 2018/08 | - | - | -
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