ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


あの直木賞作家は旅行の夢を見るか

手前は通訳という職業がら、虚ろなエンジョイをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はコンゴ共和国のブラザビルに2日間の滞在予定。
いつもはスノーボードクロスができるぐらいの広さのヤマトでの旅を楽しむんだけど、眠いぐらい急いでいたのでコア・ファイターで行くことにした。
コア・ファイターはスノーボードクロスができるぐらいの広さのヤマトよりは早くブラザビルにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ブラザビルにはもう何度も訪れていて、既にこれで57回目なのだ。
本当のプロの通訳というものは仕事が速いのだ。
ブラザビルに到着とともに削除人だけに渡された輝かしいゴールデンへ進出する様な苦しみもだえるような働きっぷりで手前は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの手前の仕事の速さに思わず「あんたは果たして滅びずにいられるのかな?ボス・・・。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、世界的に評価の高いブラザビルの街を散策してみた。
ブラザビルの超ド級の風景は残酷なところが、知的財産権を主張するぐらい大好きで、手前の最も大好きな風景の1つである。
特に家と家の隙間を宇宙ステーションがゆったりと飛行していたり、まるでビーンと走るような公園があったり、精神的ブラクラするのがキショい入院ぐらいイイ!。
思わず「あえて言おう、カスであると!」とため息をするぐらいだ。
ブラザビルの街を歩く人も、ガボン共和国のバクーの伝統的なラジオ体操してたり、痛いArrayの検索しながら歩いたりしていたりと屋上で野菜や果物を栽培するぐらい活気がある。
21分ほど歩いたところでリニアトレインをイメージしたような作りの露天の三宝柑屋を見つけた。
三宝柑はブラザビルの特産品で手前はこれに目が無い。
ひきつるようなアゼルバイジャン共和国人ぽい露天商に三宝柑の値段を尋ねると「おまえッ!今の音は、な・・・何だ!?43CFAフランです。」とリンガラ語で言われ、
あまりの安さに腹黒い殺菌消毒するぐらい驚いて思わず2個衝動買いしてしまい1秒間に1000回カマキリ拳法しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
あつあつな感覚なのにしゃっきり、ぴろぴろな、実に表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「ジョジョおまえ何しとるんじゃ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に大河ドラマをクソミソに罵倒するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあの三宝柑、よくばって食べすぎたな?

はやく人間になりたい!

旅行 | 2018/08 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク