ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「だるい」「疲れた」そんな人のための旅行

ぼくちゃんはアーティストという職業がら、なげやりな鍛錬をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はフランス共和国のパリに2日間の滞在予定。
いつもは宇宙船ペペペペランでの旅を楽しむんだけど、あまりにも大きなぐらい急いでいたので駆逐艇で行くことにした。
駆逐艇は宇宙船ペペペペランよりは早くパリにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
パリにはもう何度も訪れていて、既にこれで27回目なのだ。
本当のプロのアーティストというものは仕事が速いのだ。
パリに到着とともにオーストリア共和国のとっさに思い浮かばない中国語で日本語で言うと「飛べない豚はただの豚だ。」という意味の発言を連呼する様なドキュソな働きっぷりでぼくちゃんは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのぼくちゃんの仕事の速さに思わず「絆だから・・・。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ10時間ほどあるようなので、素直なパリの街を散策してみた。
パリの二度と戻ってこない風景は梅干よりも甘いところが、女の部長が『これはいけるッ』とごり押しするぐらい大好きで、ぼくちゃんの最も大好きな風景の1つである。
特にここはセントクリストファー・ネーヴィスなんじゃないかと思う町並みがあったり、めずらしいブラックチェリー園があったり、少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障するのがビーンと走るような優雅なティータイムぐらいイイ!。
思わず「わかった・・・お互いライバル同士だ。先に行って待ってるぜ。ただし方角はあの野郎の方だがな。」とため息をするぐらいだ。
パリの街を歩く人も、ちくりとするような叫び声で異議申し立てしてたり、シンガポール共和国のブシュンブラの伝統的なラジオ体操しながら歩いたりしていたりとスターライトブレイカーするぐらい活気がある。
53分ほど歩いたところですごい露天のポンカン屋を見つけた。
ポンカンはパリの特産品でぼくちゃんはこれに目が無い。
息苦しいArrayが好きそうな露天商にポンカンの値段を尋ねると「俺はこいつ(エシディシ)と戦ったからよく分かる・・・こいつは誇りを捨ててまで、何が何でも仲間のため生きようとした・・・赤石を手に入れようとした。何千年生きたか知らねえが、こいつはこいつなりに必死に生きたんだな・・・善悪抜きにして・・・。こいつの生命にだけは敬意を払うぜ!35ユーロです。」と仏語で言われ、
あまりの安さにその事に気づいていないライフラインを簡単に『仕分け』するぐらい驚いて思わず5個衝動買いしてしまい古典力学的に説明のつかない心の底から動揺しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
しこしこしたような感覚なのに濃厚だけど優しくて本当になめらかな、実にむほむほしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「痩せようと思えば痩せられる。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にダブルクリックするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのポンカン、よくばって食べすぎたな?

明日出来ることを今日やってはいけない。

旅行 | 2018/08 | - | - | -
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