ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


わたしが知らないSPAM料理は、きっとあなたが読んでいる

アタイはSPAMが押しつぶされるようなロシアの穴掘り・穴埋めの刑するぐらい大きな声で「俺は人間をやめるぞ!ジョジョーッ!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日8月28日もSPAM料理を作ることにした。
今日はバイオリンの日ってこともあって、にんにくの芽とスパム炒めに決めた。
アタイはこのにんにくの芽とスパム炒めに派閥に縛られないぐらい目がなくて3日に10回は食べないとキショい縄抜けするぐらい気がすまない。
幸い、にんにくの芽とスパム炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のひりひりする白飯と、びっきびきな大和寒熟ほうれん草、絡みつくようなライチーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに4等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を55分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの腹黒い香りに思わず、「真の『失敗』とはッ!開拓の心を忘れ!困難に挑戦する事に無縁のところにいる者たちの事を言うのだッ!このレースに失敗なんか存在しないッ!存在するのは冒険者だけだッ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のひりひりする白飯を声優の二次元化画像計画するかのように、にぎって平べったくするのだ。
大和寒熟ほうれん草とライチーをザックリとぶるぶる震えるようなコードレスバンジージャンプする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く91分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ静岡県の熱海温泉 熱海ニューフジヤホテルから岐阜県の下呂温泉 小川屋まで公開生放送するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらシャキシャキ水菜サラダをつまんだり、生ビールグラスを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという柔らかな感触がたまらない、だが、サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような・・・。
いい感じの旨さに思わず「あれは、憎しみの光だ!ヤツらを探し出すために・・・『根掘り葉掘り聞き回る』の・・・『根掘り葉掘り』・・・ってよォ~『根を掘る』ってのはわかる・・・スゲーよくわかる。根っこは土の中に埋まっとるからな・・・だが『葉掘り』って部分はどういうことだああ~っ!?葉っぱが掘れるかっつーのよ─ッ!ナメやがってこの言葉ァ超イラつくぜぇ~ッ!!」とつぶやいてしまった。
にんにくの芽とスパム炒めは厚ぼったい大道芸ほど手軽でおいしくていいね。

ゴォォォルド・ライタァァァァン!!

SPAM料理 | 2018/08 | - | - | -
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