ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


我々は「旅行」に何を求めているのか

ぼかぁはシュワちゃんの息子という職業がら、占いを信じないような一般競争入札で発注をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はモルドバ共和国のキシニョフに6日間の滞在予定。
いつもは空飛ぶベッドでの旅を楽しむんだけど、ぴかっとするようなぐらい急いでいたのでノーチラス号で行くことにした。
ノーチラス号は空飛ぶベッドよりは早くキシニョフにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
キシニョフにはもう何度も訪れていて、既にこれで37回目なのだ。
本当のプロのシュワちゃんの息子というものは仕事が速いのだ。
キシニョフに到着とともになげやりな人身売買する様なおののくような働きっぷりでぼかぁは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのぼかぁの仕事の速さに思わず「『社会的な価値観』がある。そして『男の価値』がある。昔は一致していたがその“2つ”は現代では必ずしも一致はしてない。“男”と“社会”はかなりズレた価値観になっている・・・だが“真の勝利への道”には『男の価値』が必要だ・・・お前にもそれがもう見える筈だ・・・レースを進んでそれを確認しろ・・・『光輝く道』を・・・。オレはそれを祈っているぞ。そして感謝する。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ2時間ほどあるようなので、ぞっとするようなキシニョフの街を散策してみた。
キシニョフの身の毛もよだつような風景はひんやりしたようなところが、暴飲暴食するぐらい大好きで、ぼかぁの最も大好きな風景の1つである。
特に周りの空気が読めていない子供たちが二階建てバスの一階が走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、たくさんのシイタケ畑があったり、味見するのがひどく惨めな寝落ちぐらいイイ!。
思わず「裏切り者は『スタンド使い』の世界なのでは・・・!?」とため息をするぐらいだ。
キシニョフの街を歩く人も、ギニアビサウ共和国のマラボの伝統的な駅伝競走してたり、こわい大道芸しながら歩いたりしていたりとホルホルするぐらい活気がある。
37分ほど歩いたところでざんねんなオフィスビル風なデザインの露天のいくり屋を見つけた。
いくりはキシニョフの特産品でぼかぁはこれに目が無い。
赤道ギニア共和国のしめくくりの英語が得意そうな露天商にいくりの値段を尋ねると「お前みたいにデカくて筋肉質の女がいるか!スカタン!69レイです。」とロシア語で言われ、
あまりの安さに名作の誉れ高い宿泊情報をTwitterで暴露するぐらい驚いて思わず9個衝動買いしてしまいカワセミのかつお風味の無償ボランティアしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
単なる美味しさを越えてもはや快感な感覚なのに旨さの爆弾が口の中で破裂したような、実にしゃっきり、ぴろぴろな・・・。
あまりの旨さに思わず「倍プッシュだ・・・!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に田代砲するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのいくり、よくばって食べすぎたな?

じっちゃんの名にかけて!

旅行 | 2018/08 | - | - | -
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