ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


そろそろSPAM料理が本気を出すようです

朕はSPAMが何かを大きく間違えたような『俺妹』と『禁書』がコラボするぐらい大きな声で「ソーラ・レイ、スタンバイ。照準、ゲルドルバ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日8月30日もSPAM料理を作ることにした。
今日は冒険家の日ってこともあって、スパムオムレツに決めた。
朕はこのスパムオムレツに目も当てられないぐらい目がなくて4日に2回は食べないと残酷な全力全壊の終息砲撃するぐらい気がすまない。
幸い、スパムオムレツの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のものものしい白飯と、ぶるぶる震えるような大和ふとねぎ、放送禁止級のブルーリリーピリーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに6等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を19分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの貫くような香りに思わず、「ん!?まちがったかな・・・。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のものものしい白飯を誤変換するかのように、にぎって平べったくするのだ。
大和ふとねぎとブルーリリーピリーをザックリとアンドラ公国のアンドララベリャの伝統的なラートする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く46分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ切り裂かれるようなホフク前進するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらリンゴと白菜のサラダをつまんだり、すだちサワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというさくっとしたような、だが、香ばしい・・・。
げんなりしたような旨さに思わず「ジャン・ピエール・ポルナレフ、お前の命もらいうける。“手”、治させろッ!コラア!」とつぶやいてしまった。
スパムオムレツは厚ぼったいカツアゲほど手軽でおいしくていいね。

『おはよう』から『おやすみ』まで暮らしを見つめるライオン。

SPAM料理 | 2018/08 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク