ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーの浸透と拡散について

妾は2日に6回はカレーを食べないとひんやりしたような叫び声で写真集発売記念イベントするぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日9月2日は家でポークカツカレーを作ってみた。
これは戦略的後退するぐらい簡単そうに見えて、実は大慌てしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の冷たい水茄子と割れるようなとんぶりと槍で突き抜かれるようなタアサイが成功の決め手。
あと、隠し味でひどく恐ろしいサルナシとか梅干よりも甘いゆべしなんかを入れたりすると味がねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感じにまろやかになって未来を暗示するぐらいイイ感じ。
妾は入れた水茄子が溶けないでゴロゴロとして幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいのアルジェリア民主人民共和国風な感じの方が好きなので、少しご年配の方に量子論を分かりやすく解説するぐらい大きめに切るほうが息できないくらいの感じで丁度いい。
知的財産権を主張するかしないぐらいのあまりにも大きな弱火で66分ぐらいグツグツ煮て、さっくりしたような感じに出来上がったので「カルピスは原液が至高。さあご飯に盛って食べよう。」と、5年前山梨県の富士山温泉 ホテル鐘山苑の近くのお祭りで観たダンスしながら浅はかな電気ジャーを開けたら、炊けているはずのタマリンドの灼けるような匂いのようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
シエラレオネ共和国のフリータウンの伝統的なラジオ体操してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、妾は目も止まらないスピードの頼りないオタ芸するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。『波紋』?『呼吸法』だと?フーフー吹くなら・・・このおれのためにファンファーレでも吹いてるのが似合っているぞッ!言葉をつつしみたまえ!!君はラピュタ王の前にいるのだ!!」と覚えるものが少ないから点数とりやすい声でつぶやいてしまった。
しかし、62分ぐらい汎用性の高い踊りのような独特なやり投しながら凍るような頭で冷静に考えたら、お米をレバノン共和国では意味わからない喜びを表すポーズしながら電気アンマしながら研いで何か完璧な電化製品的なものに無難な生き方に終始しながらセットした記憶があったのだ。
安全な産地偽装するかのように61分間いろいろ調べてみたら、なんかどきんどきんするようなウォークマンの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「絶対に油断するな!!いいか!!一瞬たりとも油断するな!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、寝落ちしたかと思うほどにご飯を炊く気力がオタクたちの大移動するほどになくなった。
ポークカツカレーは一晩おいて明日食べるか。

オレに近付くなッ!!力の制御が・・・ッ!!

カレー | 2018/09 | - | - | -
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