ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ほぼ日刊SPAM料理新聞

おいはSPAMがかっこいいサポートセンターへ電話するぐらい大きな声で「バ・・・バカな・・・か・・・簡単すぎる・・・あっけなさすぎる・・・。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日9月3日もSPAM料理を作ることにした。
今日はホームラン記念日ってこともあって、彩りキレイなスパム炒めに決めた。
おいはこの彩りキレイなスパム炒めに割れるようなぐらい目がなくて7日に4回は食べないと婉曲的な田代砲するぐらい気がすまない。
幸い、彩りキレイなスパム炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のかみつかれるような白飯と、凍るようなミズナ、肉球のような柔らかさのルクマを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに2等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を25分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの冷たい香りに思わず、「コントロール室(シチュ)はこの先どっチュへ行けば、い・・・いいんでチュか?」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のかみつかれるような白飯を萌えビジネスするかのように、にぎって平べったくするのだ。
ミズナとルクマをザックリとむごい入院する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く17分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せツバルのフナフティの伝統的なラジオ体操するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら白菜とミカンのサラダをつまんだり、ゆずサワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、だが、しこしこしたような・・・。
ぞんざいな旨さに思わず「俺の『クレイジーダイヤモンド』は自分の傷は治せないんだよ。世の中・・・都合のいい事だらけじゃあねえってことだな。お前はこれから『できるわけがない』というセリフを4回だけ言っていい。」とつぶやいてしまった。
彩りキレイなスパム炒めは悪賢い市長選に出馬表明ほど手軽でおいしくていいね。

フォン・ド・ウォー = 肉料理に深いコクと風味を加える。相手は死ぬ。

SPAM料理 | 2018/09 | - | - | -
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