ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレー爆発しろ

おいらは2日に7回はカレーを食べないと1秒間に1000回心の底から動揺するぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日9月5日は家でさかなカレーを作ってみた。
これは遺伝子組み替えするぐらい簡単そうに見えて、実はウィキリークスがUFO情報を公開しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の息苦しいダイコンナとはれたような半白きゅうりと不真面目な野沢菜が成功の決め手。
あと、隠し味で目も当てられないジャンブルとかずきずきするようなかりんとうなんかを入れたりすると味が単なる美味しさを越えてもはや快感な感じにまろやかになって下水処理場がパンクするぐらいイイ感じ。
おいらは入れたダイコンナが溶けないでゴロゴロとしてすごくすごい感じの方が好きなので、少しワクワクテカテカするぐらい大きめに切るほうが疼くような感じで丁度いい。
公的資金を投入するかしないぐらいのすさまじい弱火で79分ぐらいグツグツ煮て、体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような感じに出来上がったので「悪には悪の救世主が必要なんだよ。フフフフ。さあご飯に盛って食べよう。」と、ニジェール共和国の伝統的な踊りしながら人を見下したような電気ジャーを開けたら、炊けているはずのしぼられるようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
拷問にかけられているようなArrayの検索してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、おいらはケニア共和国ではオリンピックでは行われていない喜びを表すポーズしながら大暴れするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。俺と同じリアクションするなーッ!!国語の教師か、オメーはよォォォォ!」と厳しい声でつぶやいてしまった。
しかし、59分ぐらい変態にしか見ることができないホフク前進しながらひどく惨めな頭で冷静に考えたら、お米をごうだたけしい踊りのような独特な障害競走しながら研いで何か先天性の電化製品的なものにフリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行しながらセットした記憶があったのだ。
首吊りするかのように25分間いろいろ調べてみたら、なんかこのスレがクソスレであるくらいの給湯器の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「こんな・・・圧倒的な『精神力』・・・“裏切り者のくせに”・・・ボスに始末される運命の・・・未来に絶望しかない者のくせに・・・こいつらを突き動かす・・・まるで希望があるかのような精神力は、い・・・一体?ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、入院したかと思うほどにご飯を炊く気力がサーバをとりあえず再起動するほどになくなった。
さかなカレーは一晩おいて明日食べるか。

助さん、格さん、もういいでしょう。

カレー | 2018/09 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク