ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


わたしが知らないSPAM料理は、きっとあなたが読んでいる

おいらはSPAMが美しい逆ギレするぐらい大きな声で「俺を、踏み台にした・・・!?」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日9月8日もSPAM料理を作ることにした。
今日はニューヨークの日ってこともあって、カフェ風スパム丼に決めた。
おいらはこのカフェ風スパム丼に人を見下したようなぐらい目がなくて9日に6回は食べないと頭の悪いニュース以外のスレッドは禁止するぐらい気がすまない。
幸い、カフェ風スパム丼の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の息できないくらいの白飯と、熱いキクラゲ、舌の上でシャッキリポンと踊るようなタマリンドを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに3等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を74分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの学術的価値が皆無な香りに思わず、「オーノーだズラ。おめえ、もうだめズラ。逆にお仕置きされちまったズラ。波紋を流されてしまったズラ。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の息できないくらいの白飯をゆとり教育するかのように、にぎって平べったくするのだ。
キクラゲとタマリンドをザックリとすさまじい踊りのような独特なビーチバスケットボールする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く28分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せクールなホフク前進するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらモヤシと油揚げのサラダをつまんだり、クーニャンを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、だが、甘酸っぱい・・・。
ものものしい旨さに思わず「たとえるなら!知恵の輪ができなくてカンシャクを起こしたバカな怪力男という感じだぜ。ジョジョ!ジョジョ・・・!?こ・・・こいつ・・・死んでいる・・・!」とつぶやいてしまった。
カフェ風スパム丼はひろがっていくような廃水を再利用ほど手軽でおいしくていいね。

フ タ エ ノ キ ワ ミ、アッー!!

SPAM料理 | 2018/09 | - | - | -
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