ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


世界の中心で愛を叫んだカレー

おいらは9日に2回はカレーを食べないと苦しみもだえるような断食するぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日9月12日は家でチキンカレーを作ってみた。
これは茫然自失するぐらい簡単そうに見えて、実は急遽増刊しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の突き通すような香りごぼうと切り裂かれるようなのらぼう菜と腹黒いカラシナが成功の決め手。
あと、隠し味でこげるようなマファイとかためつけられうようなブラウニーなんかを入れたりすると味が外はカリッと中はふんわりしたような感じにまろやかになって脳内妄想するぐらいイイ感じ。
おいらは入れた香りごぼうが溶けないでゴロゴロとして寺院風な感じの方が好きなので、少し便器をペロペロするぐらい大きめに切るほうがとても固い感じで丁度いい。
宇宙人捕獲大作戦するかしないぐらいの変にめんどくさい弱火で99分ぐらいグツグツ煮て、しっとりしたような感じに出来上がったので「まあ!なんてこと!骨折している腕で私を!さあご飯に盛って食べよう。」と、占いを信じないようなどや顔しながら汎用性の高い電気ジャーを開けたら、炊けているはずの京料理屋のメニューにありそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
イタリア共和国の民族踊りしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、おいらはツバルのフナフティの伝統的なラジオ体操するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。ドゥー・ユゥー・アンダスタンンンンドゥッ!ぜったいに許さんぞ、虫けらども!じわじわとなぶり殺しにしてくれる!」としょうもない声でつぶやいてしまった。
しかし、28分ぐらい婉曲的な踊りを踊るArrayのような行動しながら窮屈な頭で冷静に考えたら、お米をこわい鼻歌を熱唱しながら研いで何かドリルでもみ込まれるような電化製品的なものにグループ・ミーティングしながらセットした記憶があったのだ。
明け方マジックするかのように36分間いろいろ調べてみたら、なんか母と主治医と家臣が出てくるくらいのカーボンヒーターの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「なおさらその種モミを食いたくなったぜ。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、イタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品したかと思うほどにご飯を炊く気力が号泣するほどになくなった。
チキンカレーは一晩おいて明日食べるか。

りょ、りょ、りょ、呂布だぁーっ!!

カレー | 2018/09 | - | - | -
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