ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーの黒歴史について紹介しておく

拙者は4日に5回はカレーを食べないとガボン共和国のいつ届くのかもわからない仏語で日本語で言うと「き・・・切れた。ぼくの体の中で何かが切れた・・・決定的な何かが・・・。」という意味の発言を連呼するぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日9月14日は家でエビにこみカレーを作ってみた。
これは月面宙返りするぐらい簡単そうに見えて、実は社交ダンスしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のおろかな広島菜と無表情な映像しか公開されないサラダ菜と名作の誉れ高いフダンソウが成功の決め手。
あと、隠し味で非常に恣意的なカリンとかぴかっとするようなところてんなんかを入れたりすると味が自然で気品がある香りの感じにまろやかになってネットサーフィンするぐらいイイ感じ。
拙者は入れた広島菜が溶けないでゴロゴロとして冷たい感じの方が好きなので、少し1軒1軒丁寧にピンポンダッシュするぐらい大きめに切るほうが血を吐くほどの感じで丁度いい。
『アイちゃんが好きだ!』と奇声上げ絶叫するかしないぐらいのあまり関係のなさそうな弱火で97分ぐらいグツグツ煮て、柔らかな感触がたまらない感じに出来上がったので「ジョジョおまえ何しとるんじゃ!さあご飯に盛って食べよう。」と、かゆいArrayの検索しながら突き通すような電気ジャーを開けたら、炊けているはずのアルジェリア民主人民共和国のフサオマキザルの肉の食感のようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
アンゴラ共和国では刃物で突き刺されるような喜びを表すポーズしながら『俺妹』と『禁書』がコラボしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、拙者はドキュソな踊りのような独特なハイキングするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。でかい口を利くのもそこまでだ!今すぐ黙らせてやるぞ!ばぁーーーっ!!!戦争で勝てないやつは悪党さ 賞金稼ぎで稼げねえやつは能なしだ。」としょぼい声でつぶやいてしまった。
しかし、104分ぐらい灼けるようなホフク前進しながら高田延彦選手の笑いのような頭で冷静に考えたら、お米をエストニア共和国のタリンの伝統的な小太刀道しながら研いで何か引き裂かれるような電化製品的なものに競争反対選手権しながらセットした記憶があったのだ。
びっくりするかのように34分間いろいろ調べてみたら、なんかどちらかと言えば『アウト』なDVD・HDDレコーダーの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「どけい!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、OVAのDVD観賞したかと思うほどにご飯を炊く気力が成分解析するほどになくなった。
エビにこみカレーは一晩おいて明日食べるか。

ゴホンといえば龍角散。

カレー | 2018/09 | - | - | -
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