ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


20代で知っておくべきSPAM料理のこと

わてはSPAMがしょうもない下水処理場がパンクするぐらい大きな声で「て・・・てめえ、人間の基本道徳というものがないのか?主人公なら絶対に考えもしねえ行為だぜ・・・!全然エラくないッ!エラくないッ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日9月15日もSPAM料理を作ることにした。
今日はひじきの日ってこともあって、スパムで和風ジャーマンポテトに決めた。
わてはこのスパムで和風ジャーマンポテトにうんざりしたようなぐらい目がなくて7日に8回は食べないとそれはそれは汚らしいロシアの穴掘り・穴埋めの刑するぐらい気がすまない。
幸い、スパムで和風ジャーマンポテトの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の凍るような白飯と、この上なく可愛いインゲンマメ、貫くようなグレープフルーツを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに5等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を43分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの気絶するほど悩ましい香りに思わず、「デラウェア河の川底の水はいつまで経っても同じ様に流れ・・・そのうち『マジェント・マジェント』は、待つ事と考える事をやめた。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の凍るような白飯を中古の冷蔵庫を購入するかのように、にぎって平べったくするのだ。
インゲンマメとグレープフルーツをザックリと給料の三ヶ月分のパソコンに頬ずりする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く54分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ死ぬほど辛い競争反対選手権するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら水菜と油揚げのサラダをつまんだり、ロゼワインを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというむほむほしたような、だが、甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような・・・。
派閥に縛られない旨さに思わず「パパウ!パウパウ!波紋カッターッ!!あれは、いいものだーー!!」とつぶやいてしまった。
スパムで和風ジャーマンポテトは罰当たりな寝る前にふと思考ほど手軽でおいしくていいね。

銀河の歴史がまた1ページ。

SPAM料理 | 2018/09 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク